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Otter Products、新社長とCEOを発表

Otter Products 2016年03月24日 11時25分
From 共同通信PRワイヤー

Otter Products、新社長とCEOを発表

AsiaNet 63825

Otter Products、新社長とCEOを発表

【香港2016年3月24日PR Newswire】
アジア太平洋地域での成長推進のため、2人の重要人事により同地域のチームを強化

スマートフォン保護ケースのリーディグカンパニーであるOtter Products, LLCは、同社の最高経営責任者(CEO)にジム・パーク(Jim Parke)氏、社長にスティーブ・ニスベット(Steve Nisbet)氏を任命することをはじめとした新しい人事体制を発表した。アジア太平洋(APAC)地域においては、ボニー・スーン(Bonnie Soon)氏がOtter Products APACのゼネラルマネジャーに昇格、ロブ・コバクス(Rob Kovacs)氏がOtter Products APACの副社長(事業開発担当)となった。

ニスベット氏は2010年にOtter Productsに入社し、戦略的なAPAC市場への同社の拡大を主導した。APACは今や、北米以外では同社にとって最も急速に成長している地域である。今後、ニスベット氏は社長の任務として日々の経営ならびに世界的なビジネス発展を監督する。スーン氏は経営初年度の2011年の間に12カ国以上に事業を拡大することに成功した。またOtter Products APAC経営の副社長として同地域の至る所でeコマースのチャンネルを開発し、ごく最近にはOtter Products APAC事業開発担当副社長として同地域の販売戦略を推進するため、重要なパートナーとの戦略的関係を構築した。Otter Products APACは重要市場において3年連続で前年比100%以上成長し、引き続きアジアでは高い成長の可能性があるとみている。

テクノロジー業界で10年以上の経験を有するコバクス氏は、APAC地域で事業開発チームと全ての事業パートナーの活動を主導する。同氏はこれまでオーストラリアおよびニュージーランドの事業開発担当役員だった。

ニスベット氏は「私たちは積極的に世界各地の販売を拡大し、重要なパートナーとの戦略的関係を構築しており、今はOtter Productsにとって活気に満ちた時である。幅広い知識と経験を有するボニーとロブは、当社が次の成長段階への態勢を整えられるように、引き続き同地域で強力なリーダーシップを発揮するだろう」と語った。

【OtterBoxについて】
1998年にドライボックスのメーカーとして設立されたオッターボックスは、いまや全米で最も売れている※スマートフォンケースのブランド並びにモバイル端末の保護製品のグローバルリーダーへと成長を遂げた。様々な携帯機器を保護する当社の多様な商品ラインナップは、いつでもどこでも繋がっているモバイルな生活を守ることを目的とし、これまでInc. 5000のランキングで、米国で急成長している民間企業として8回受賞したほか、Forbes誌で「America's Most Promising Companies(米国最有望未上場企業)」として選ばれる。コロラド州フォートコリンズにある本社のほか、サンディエゴ、ボストン、アイルランド・コーク、香港に拠点を置く。

※ アメリカ、カナダにてNPDグループの2014年4月~2015年3月までの調査による。

詳しい情報はwww.otterproducts.jp を参照。

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▽報道関係問い合わせ先
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+852 3720 1600
srishti.bakshi@otterproducts.com

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(日本語リリース:クライアント提供)

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