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日本最南端のビーチリゾート施設「はいむるぶし」 3月19日、全室オーシャンビューの新客室棟「さんにん」開業


三井不動産グループは、開業37年を迎える日本最南端のビーチリゾート施設「はいむるぶし(沖縄県八重山郡)」において、3月19日(土)に全室オーシャンビューの新客室棟「さんにん」を開業いたします。併せて同日に、沖縄で唯一のビーチサイドにある屋外スパ施設「ぱなりスパ」をリニューアルオープン。さらに八重山ブルーの海上に、新マリンアクティビティ施設「シーステーション」を開設いたします。
 
はいむるぶしは、「ぬちぐすい(命薬)」あふれるリゾートをテーマに、八重山地方の素晴らしい海に囲まれた美しい自然の中で、ゲストの皆さまに心身ともに癒しを感じていただける施設やサービスをご提供し、ご好評をいただいております。今回の新客室棟の開業により、「ぬちぐすいリゾート」の一層の深化と充実を目差してまいります。

<開業・リニューアルの特長>
■新客室棟「さんにん」
・ご家族4名様でもゆったりと過ごしていただける51m2の広さを確保し、全室オーシャンビュー。
・インテリアデザインには、八重山地方伝統の「ミンサー織」の他「シーサー」、「やらぶ」、「琉球石灰岩」など、地域文化に根差した素材を随所に採用しています。

■スパ施設「ぱなりスパ」
・トリートメントを行うガゼボ(テラス)に加え、施術後に海を見ながらゆっくりとお寛ぎいただける専用ガゼボをご用意いたしました。

■マリンアクティビティ「シーステーション」
・「はいむるぶし」沖に大型クルーザーを停泊させたアクティビティ・ベース(シーステーション)が登場。
・周辺でスノーケルなどが楽しめる他、海上cafeでは美しい海を見ながらゆったりおくつろぎいただけます。

ホームページにて、「はいむるぶし」オフィシャルムービー公開中!
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※当オフィシャルムービー「Center of 8 Islands」が、2016年ベルリン国際ツーリズム・マーケット展でツーリズムマルチメディア賞(The Golden City Gate)ホテル部門1位を獲得しました。

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