logo

目覚めると、僕は、Pepperになっていた。柳楽優弥☓Pepper W主演。長編WEB MOVIE「404」ついに公開!

株式会社みずほフィナンシャルグループ 2016年03月14日 11時00分
From PR TIMES



[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]

株式会社みずほフィナンシャルグループ(本社:東京都千代田区、執行役社長:佐藤康博)は、ソフトバンクロボティクス株式会社の全面協力のもと、Pepper主演の長編WEB MOVIE、Pepper the Movie「404」(全5話)を公開しました。

<映像の制作背景>
みずほフィナンシャルグループでは、銀行、信託、証券のIT化が加速していく中で、より高度で便利なサービスの提供を行うべく、そのひとつの施策としてPepperを導入。先進的な接客ができるよう取り組んでいます。本動画は、みずほPepperをより身近な存在に感じてもらうために制作。また、ひとりでも多くの視聴者に楽しんでもらえるよう、サービス訴求だけに終わらず、チャレンジングな物語を採用しました。

<STORY>
柳楽優弥とPepperのW主演となる本作は、柳楽優弥扮する田中祐介が目覚めるところからはじまります。とある朝、目覚めた祐介が鏡を見ると、そこに映っていたのはPepper。パニックに陥る祐介は、部屋に残された様々なヒントとわずかな記憶を頼りに部屋を飛び出し人間に戻るために奔走します。しかし、充電が切れ、謎の集団にトラックに運ばれてしまう・・・。


撮影では、もともと屋内専用に設計されているPepperを屋外で使用しており、直射日光を防ぐため、日傘が欠かせなかったり、ガタガタした地面を安全に動いてもらうため、常に地面の状況に細心の注意を払ったりと、スタッフみんなでPepperのサポートをしました。また、屋外では様々な電波が飛び交うため、ときには動かないトラブルもありました。しかし、そばを通りかかった少年が「あ、Pepper !」と声をかけた瞬間、なんとPepperが動き出し、撮影を断念するかの瀬戸際に起こった奇跡に現場は沸き返った、というエピソードも。

果たして、祐介は人間に戻れるのか、それともPepperのままでいる道を選ぶのか。みずほフィナンシャルグループの長編WEB MOVIE「404」。ぜひ、その目で、結末をお確かめください!
[画像3: リンク ]

[画像4: リンク ]

[画像5: リンク ]






Pepper the Movie「404」
公開日:2016年3月14日(月)
映像公開 特設サイト:リンク
予告編:リンク
出演:柳楽優弥、Pepper、真野恵里菜、テリー伊藤
[動画: リンク ]



※「Pepper」あるいは「ペッパー」は、ソフトバンクの登録商標です。
(C) SoftBank Robotics Corp. All rights reserved.

******************************************************
企画/クリエイティブ・ディレクター/岡林和也(QUARAS)

監督/森 義仁
プロデューサー/松原史和、梶原富治、瀬崎秀人

脚本:山岡潤平/音楽:TOMISIRO
撮影:吉田明義/照明:松村 龍/録音:小松達哉/美術:根古屋史彦
装飾:湯澤幸夫/編集:平井健一/スタイリスト:関 敏明/ヘアメイク:市川温子
キャスティング:浦川 瞳/助監督:木ノ本浩平/制作担当:柴田和明
助監督:吉田卓功/ステディカム:木村太郎/営業担当:余郷明洋(QUARAS)
Pepperアドバイザー:家永 洋/Pepperオペレーション:青山貴幸、森田恭朗、新保奈未
プロダクション協力:三和映材社、ビデオサービス、日本シネ・サービス、テレビ朝日クリエイト、Cinema
Sound Works、IMAGICA、M2P、アタリプロダクションズ、ショウビズクリエイション/シナリオプリント:グリフィス

制作プロダクション/ROBOT
企画協力/Quaras
製作協力/ソフトバンクロボティクス
製作/みずほフィナンシャルグループ

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。