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ホワイトデー、今年モテるのは“テマヒマ”男子!?女性の6割が男性の「手作りお菓子」に好意的!~意外にも男性の2割が手作りお菓子に興味あり、1割は既に経験あり~

恋愛マッチングサービス「Omiai」が男女のホワイトデーに関するアンケート調査を実施

 Facebookを活用し男女の出会いをサポートする恋愛マッチングサービス「Omiai」(リンク)は、男女約2,100人を対象にホワイトデーに関するアンケート調査を実施致しました。



[表1: リンク ]


・男性の「手作りお菓子」について、女性の2.5人に1人が「うれしい」、5人に1人が「かわいい」と回答
・男性の5人に1人は「手作りお菓子」に興味ありと回答
・6割の男性がホワイトデーは「面倒でない」と回答
・半数の男性が義理チョコへのお返しは「チョコレート以外のお菓子」を贈る予定と回答
・65%の女性が義理チョコへのお返しは「贈ったものの同額程度で良い」と回答
・女性の3人に1人が本命チョコへのお返しには「1.5~2倍」の見返りを期待すると回答
・本命チョコのお返し、女性の一番人気は「物以外の食事」
・男性の1割は女性からもらったバレンタインギフトの値段をチェックしていると回答
・ホワイトデーに男性からの告白、女性の9割が「あり」と回答





[表2: リンク ]


■男性の「手作りお菓子」に対する女性のイメージについて
ホワイトデーに男性が「手作りお菓子」を贈ることについて、贈る相手との関係性にもよるが、男性が“テマヒマ”かけてお菓子を手作りすることについて好意的な意見が大半を占めていることが分かりました。

●女性の40%が手作りお菓子をもらったら「うれしい」、23%が「かわいい」と回答
手作りのお菓子を男性から贈られることについて、「うれしい」と回答した女性は約41%、贈った男性のことを「かわいい」と思うと回答した女性は約23%となりました。「気持ちが“重い”」「こわい」の好意的でない意見もそれぞれ約10%ほどあることから、男性が贈る場合はその女性との関係性も重要となることが分かりました。

[画像1: リンク ]



■男性自身は女性に「手作りお菓子」を贈ることについて
ホワイトデーのお返しとして手作りのお菓子を女性に贈ることについて、意外にも興味のある男性が多くいることが分かりました。

●18%の男性が「手作りお菓子」を贈ってみたいと回答
女性に「手作りお菓子」を贈ることについて、「贈ってみたい」と回答した男性は約18%、「贈ったことがある」「贈る予定である」男性も合わせると約29%が肯定的な意見を持っているという結果となりました。

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印象に残っているホワイトデーの想い出として「部活の男子の先輩がみんなにクッキーを焼いてきたこと!(20~24歳女性)」、「手作りプリンをつくってもらった(30~34歳女性)」など男性からの「手作りお菓子」のエピソードをあげる女性もいることから、年代問わず“テマヒマ”をかけて「手作りお菓子」を贈ってくれる男性は好感度が高く、女性の印象にも残るようです。


[表3: リンク ]


■ホワイトデーギフトについて
男性を毎年悩ませるであろうバレンタインギフトのお返し。贈る側の男性、受け取る側の女性はそれぞれホワイトデーギフトにどのような意見を持っているのでしょうか。

●意外にも、男性の58%がホワイトデーは「面倒でない」と回答
ホワイトデーにお返しをすることについて、「面倒でない」 と回答した男性は約58%、「面倒だ」と回答した男性は約40%となりました。「面倒でない」理由としては、「もらったら返すのは当然(35~39歳男性)」などがありました。

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●半数の男性が義理チョコのお返しには「チョコレート以外のお菓子」を贈る予定と回答
義理チョコへのお返しについて、「チョコレート以外のお菓子」を贈る予定と回答した男性は50%、次いで「チョコレート」は約14%、「ハンカチなどの小物類」は約13%となりました。

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●65%の女性が義理チョコへのお返しは「贈ったものの同額程度で良い」と回答
義理チョコへのお返しにどれぐらいの見返りを期待するかについて、「同額程度」と回答した女性は約65%、「1.5~2倍」は約17%、「同額以下」は約8%となりました。

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●本命チョコのお返し、女性の一番人気は「物以外の食事」
本命チョコのお返しとして女性に人気なのは、約29%の女性が回答した「物以外の食事など」、次いで約23%の「ハンカチなどの小物類」、約21%の「バッグやジュエリーなど」という結果となりました。

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●女性の3人に1人が本命チョコへのお返しには「1.5~2倍」の見返りを期待すると回答
本命チョコへのお返しにどれぐらいの見返りを期待するかについて、「同額程度」と回答した女性は約45%、「1.5~2倍」は29%、「2.1倍~3倍」は約11%と、義理チョコの場合と比べある程度の見返りを期待する女性の割合が増える結果となりました。

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●約1割の男性が女性からもらったバレンタインギフトの値段をチェック
女性からもらったバレンタインギフトの値段をインターネット等で確認するかについて、「する」と回答した男性が約9%となりました。その理由として多くあがったのは、「お返しの参考にするため(25~29歳男性)」「どれぐらいの値段のものを返せばいいか目安になるので(20~24歳男性)」などお返しを意識したものでした。

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●春までに恋人を作りたいあなたに!ホワイトデーに男性からの告白、女性の9割が「あり」
ホワイトデーでの男性からの告白について、「あり」と回答した女性が約90%となりました。理由としては、「気持ちを伝えるきっかけには十分だから(20~24歳女性)」「いいきっかけだと想う(30~34歳女性)」などがありました。

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 春が近づいてきて気分も盛り上がってくるこの時期に、恋愛マッチングサービス「Omiai」では、登録者を対象に期間限定企画として、新しい出逢いを求める方同士でマッチングが可能となる『春までに恋人作ろう』キャンペーンを2016年3月10日(木)~2016年3月13日(日)の期間で実施致します。「Omiai」では、よりシンプルに趣味趣向の合う異性とマッチングできる可能性を増やすことを目的とし、男女それぞれに向け様々なジャンルのキャンペーンを実施しています。これまでも「あなたはどっち?猫系女子?犬系女子?」や「あなたはどっち?洋画派男子?邦画派男子?」などのキャンペーンを実施し、好評をいただいています。
※キャンペーン内容及び期間については一部変更になる可能性がございます。


【調査概要】
・調査対象 :「Omiai」を利用しているユーザー男女
・調査地域 :全国
・有効回答数:男女2,100人
・調査期間 :2016年2月26日~3月1日


【Omiaiサービス概要】
「Omiai」は、Facebookを活用した男女の出会いを「安心」かつ「安全」にサポートする恋愛マッチングサービス。男女のどちらかが気になる異性に「いいね!」をクリックし、相手がそれに「ありがとうよろしくね!」を返すことでマッチングが成立、その後のメッセージ交換が可能となるサービスです。少子化、晩婚化が社会問題となる中、2012年2月のサービス開始以降、出会いを求める男女に支持され、累計会員数は1,300,000人を突破(2016年3月現在)。
2014年からは、政府主催の『婚活・街コン推進サミット』に参画するなど少子化、晩婚化などの社会問題解決への貢献も社会的意義として掲げています。


■株式会社ネットマーケティングとは
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広告主と消費者をマッチングするアフィリエイトエージェントとして事業を開始。そこで培ったノウハウ、テクノロジーを活かし、2012年より男女の出会いをマッチングする「Omiai」、2015年より転職希望者と企業をマッチングする「Switch.」を、会社の成長ドライバーとなるメディア事業として運営しています。今後も、自社の持つマッチングテクノロジーを強みとし、インターネットを通して企業や人をつないでいくことを事業基盤として更なる成長を目指していきます。


【会社概要】
会社名: 株式会社ネットマーケティング
     (英文表記:Net Marketing Co.Ltd.)
代表者: 代表取締役社長 宮本 邦久
設 立: 2004年7月
資本金: 1億3,682万円
所在地: 東京都渋谷区恵比寿一丁目20番18号 三富ビル新館10階
事 業: メディア事業、広告事業 リンク



プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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