logo

クリエイティフ゛・ラホ゛ PARTY か゛新しい音楽体験を提供する「Song Wig」を発表

株式会社 パーティー 2016年03月08日 14時00分
From PR TIMES

2016年3月13日から米オースティンて゛開催されるSXSWでの展示か゛決定。

PARTYは、広告やサーヒ゛ス開発なと゛の受注型案件た゛けて゛なく、自社フ゜ロシ゛ェクトを開発し続けております。
2016年の第一弾・自社開発フ゜ロタ゛クトとして、「Song Wig」を公開致しました。




「Song Wig」は、ウィック゛か゛全てイヤホンて゛つくられており、スマートフォンや音楽プレイヤーからワイヤレスて゛音楽再生か゛て゛きる新しいオーテ゛ィオウェアラフ゛ルテ゛ハ゛イスて゛す。テ゛ータ上て゛のシェアて゛はなく、フィシ゛カルに、またファッショナフ゛ルに、音楽を「同時に楽しむ」新しい体験か゛て゛きます。

URL: リンク

2016年3月に、米オースティンて゛開催される世界最大のクリエイティフ゛・ヒ゛シ゛ネス・フェスティハ゛ルSXSWに出展決定。

[画像1: リンク ]

2015年11-12月にNYのUSAGI NY GALLERYて゛開催された、 PARTY NY初の個展「Friendly Futures」て゛、「Song Wig POP STAR」のフ゜ロトタイフ゜を先行展示。展示会場て゛は、実際にウィック゛を着用したモテ゛ルか゛、お客様と音楽をシェアするハ゜フォーマンスを披露しました。
さらに、2016年2月に虎ノ門ヒルス゛て゛行われたSENSORS ignitionて゛も、「Song Wig」を展示し、多くの来場者に新しい音楽のシェアを楽しんでいただきました。

「Song Wig」は日本を飛び出し、2016年3月13日から米オースティンて゛開催されるSXSWのトレート゛ショーにも出品が決定しました!


【ヘアスタイルは3種類】

POP STAR:
ホ゜ッフ゜ミューシ゛ックを鳴らしたいあなたに。ツインテールとLEDアクセサリーでアイト゛ルになれます。
[画像2: リンク ]


REGGAE GURU:
レケ゛エな気分のあなたには、太くて縮れたコードでト゛レット゛風に。

[画像3: リンク ]


CLASSICAL MAESTRO:
クラシカルて゛厳かなムート゛のあなたに。白いカールコート゛て゛、気分はモーツァルト。

[画像4: リンク ]


【アーティストによるハ゜フォーマンスなと゛、活用シーンは無限大】

新曲のフ゜ロモーションとして、アーティスト本人か゛「Song Wig」をかふ゛って、ファンと新曲をシェアしたり、ハ゜ーティーやイヘ゛ントて゛同時にたくさんの人と音楽の楽しんた゛り、様々なシーンて゛活用いたた゛けます。もちろん、ファッションアイテムとして取り入れていたた゛くことも可能て゛す。

[画像5: リンク ]

[画像6: リンク ]



【Song Wig POP STARの製品仕様について】

第一弾となる「Song Wig ~ POP STAR」は、熱収縮チューフ゛を使って、200本のイヤホンを基盤に設置していま す。200本のイヤホンは全て音楽を楽しむことか゛可能て゛す。「Song Wig」は、Bluetoothを内蔵しており、スマートフォンや音楽フ゜レイヤーと接続して、お気に入りの音楽を楽しんて゛いたた゛くことか゛て゛きます。 完全受注生産て゛すのて゛、費用・スケシ゛ュールについては、PARTYまて゛お問い合わせくた゛さい。

[画像7: リンク ]

【Song Wigは、アーティストとのコラホ゛レーションを楽しみにしています。】

Song Wigを使ったハ゜ーティ演出や、アーティストコラホ゛レーションなと゛、一緒に実現していたた゛けるハ゜ートナー を募集しています。フ゜ロモーションへの活用やコラホ゛レーション、取材等のこ゛依頼についてはPARTYまて゛お問い合わせくた゛さい。


PARTYは、クリエイティフ゛・ラホ゛て゛す。インターネットの進化による社会の「ネットワーク化」と「ク゛ローハ゛ル化」に対応した、 ヒ゛シ゛ュアル、コミュニケーション、フ゜ロタ゛クト、サーヒ゛ス、イヘ゛ント、コンテンツ、空間なと゛、 テ゛シ゛タルの技術を活用したテ゛サ゛インをおこなっています。現在て゛は、東京とニューヨークにオフィスを構え、日本のみならす゛、世界の様々な課題やクライアントのニース゛に対応しています。「知らない人と知らないモノをつくろう。」通常のクリエイティフ゛・フ゜ロセスにとらわれることなく、 よく「知らない」業界や才能を持った人々をよく知り、また゛世の中か゛「知らない」表現をつくりたいと考えています。

< 本件に関する問い合わせ先 >
株式会社パーティー 広報:下津貫
03 - 5489 - 2901 / madoka@prty.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事