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書籍ダイジェストサービス運営の情報工場、紀伊國屋書店を営業パートナーとして法人顧客開拓を一層拡大

株式会社情報工場 2016年03月08日 13時00分
From PR TIMES

ビジネスパーソン向けに厳選書籍を3000字で紹介するサービス「SERENDIP(セレンディップ)」を運営する株式会社情報工場(本社所在地:東京都港区、代表取締役社長:藤井 徳久、以下情報工場)は、株式会社紀伊國屋書店(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:高井 昌史、以下紀伊國屋書店)を営業パートナーとして業務提携いたしましたのでお知らせいたします。





書籍ダイジェストサービス「SERENDIP(セレンディップ)」は、幅広いジャンルから厳選した書籍のエッセンスに触れ視野を広げるためのプラットフォームとして、NTT東日本やSCSK、富士フイルムなど上場企業を中心に約150社に導入され、6万人を超えるビジネスパーソンに利用されています。昨今の変化が激しく複雑化するビジネス環境において、多様な情報に接触できるSERENDIPサービスの需要が高まっています。

情報工場はこの状況に対応するため、書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」の法人向け営業を強化しております。紀伊國屋書店が販売する書籍と情報工場が販売する書籍ダイジェストサービスの親和性が高いこと、また、日本全国に営業ネットワークをもつ紀伊國屋書店は、情報工場単独では難しかった地方都市や法人組織など新たな層へのアプローチが可能となり、法人顧客開拓のスピードアップが望めることから、今回の業務提携となりました。

今後、情報工場は、日本全国での法人顧客の開拓を加速させ書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」の浸透をはかるとともに、個人のお客様へのプロモーション施策も実施していく予定です

【株式会社情報工場 について(リンク)】
情報工場は、2005年の創業以来、創造力を育成する「きっかけ」として、週に1,000冊以上も出版される書籍の中から価値ある本を厳選配信するダイジェストサービス「SERENDIP」を提供しています。SERENDIPでは、日本で出版されているものを幅広い分野から厳選し、ダイジェスト化して配信することはもちろん、まだ日本語になっていない海外で話題の書籍や雑誌記事も日本語のダイジェストにし毎週配信するなど、国内外からの良質な情報をピックアップし発信しています。現在、上場企業の経営者、管理職など第一線のビジネスパーソンを中心に、現在約6万人の有料会員にご利用いただいています。

[画像: リンク ]



【SERENDIPサービス概要】
・提供内容:厳選した書籍のエッセンスを3,000字にまとめて配信
・提供方法:サービスサイトでの提供。新着ダイジェストはメールでプッシュ配信
・配信頻度:週4回(国内書籍2回、国内雑誌1回、海外書籍1回)
・価格:個人 定価30,000円/年(月額2,500円)
法人 10名12,500円/月~
  (ご利用人数によりボリュームディスカウント)

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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