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ジャンナッツ ティーキャラバン 六本木ヒルズで公式ローンチ

2016年2月22日、フランスの紅茶ブランド ジャンナッツは「Tea for Twoプロジェクト」のローンチイベントを六本木ヒルズ内グランドハイアット東京で行いました。ジャンナッツの紅茶がひと箱売れるごとに、ジャンナッツ ティーキャラバンが購入者とは別の女性に紅茶を1杯プレゼントするという、紅茶を通して幸せを広げる世界初のプロジェクトです。

ジャンナッツ ティーキャラバンは2月22日から東京都内を巡回し、毎月さまざまな場所で、働く女性、主婦、学生の方々など、がんばっているすべての女性を対象に、紅茶を1杯プレゼントします。ティーキャラバンとして巡回するのは、ティーステーションに特別に作り変えられ、今回のキャラバンのためにパリから運ばれたフランス シトロエン社製のトラックです。

プロジェクト・クリエイティブ・ディレクターのオード・サン=テクジュペリは次のように述べています。「ジャンナッツは1杯の紅茶を通して、人々を幸せにする分かち合いのムーブメントのきっかけを作りたく思っています。プランテーションからの一杯の紅茶、それは愛のメッセージです。」

また、プロジェクト・マネージャーのクララ・ボダンは言います。「ジャンナッツは日本女性にフランス風ティータイムのエッセンスをお伝えしたく思っています。そして、現代のめまぐるしいライフスタイルの中でも、ほんのひとときの間、紅茶を飲んでリラックスしていただきたく思います。」
ティーキャラバンの最新情報はこちらをご覧ください:リンク


ジャンナッツ社について
ジャンナッツ社は1872年、ジャンナッツ・ドレス氏によりパリで創業されました。創業当初、エッフェル塔の設計を行ったギュスターヴ・エッフェルのデザインによるオーク樽で熟成した紅茶を販売し、この紅茶はブランドを象徴する紅茶となりました。同社は今日ではブラックティーやフレンチフレーバーティーも取り扱っています。また、ジャンナッツの紅茶を製造するフランスとスリランカの工場および紅茶農園ではフェアトレードによって、1000人ほどの女性が働いています。

ジャンナッツ インターナショナル コンタクト(日本語可):media@janat-international.com

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