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Spire TalentSHIP(R)がWorld HRD CongressでBest Technology in HR Analytics賞を受賞

Spire Technologies 2016年02月17日 15時07分
From 共同通信PRワイヤー

Spire TalentSHIP(R)がWorld HRD CongressでBest Technology in HR Analytics賞を受賞

AsiaNet 63433 (0191)

【サンフランシスコ2016年2月16日PR Newswire=共同通信JBN】
*Spire TalentSHIP(R)は、すべてのHRIS/HCM/HRMSシステムと統合した限りなくスケーラブルなクラウドベースのアジャイル・テクノロジー

*Spire TalentSHIP(R)は既存のプラットフォームを補完し、前例のない人材管理体験に向けてコスト節減、時間節約、卓越オペレーションの3レベルの効率を付与

コンテクスチュアルサーチ・インテリジェンス企業であるSpire Technologiesはムンバイで開かれた第24回World HRD Congressで「Best Technology in HR Analytics(人材分析の最高テクノロジー)」を創出したと認定された。賞はサンジャイ・ムタル博士(ED、RGF Mgmt)から進呈された。

(Photo: リンク

(Logo: リンク

世界的な人材管理(HCM)テクノロジー市場は120億ドル規模で毎年8%成長していると推計され、各企業が多額の投資を行っている分野である。それにもかかわらず、市場はリニアワークフロー自動化システムに限定されている。したがって、人材分析(HR)プロセスの非効率問題が存続している。この問題は、体系化されていないHRデータを包括するテクノロジーを使わなければ解決できない。Spireは状況に応じたインテリジェンス・テクノロジーを生み出すことによって、これを達成した。そのテクノロジーはHRの3効率-コスト節減、時間節約、卓越オペレーション-を有効にする。

Spire Technologiesの創業者兼最高経営責任者(CEO)、サウラブ・ジェイン氏は「世界がWeb 3.0に向かい始めるなか、自律的組織と人工知能は不可欠になってきた。人材のユビキタス・ドメインがアルゴリズム・インテリジェンスのポジティブ・ディスラプション(建設的破壊)を経験するのは避けられない」と語った。

Spire TalentSHIP(R)は、人工知能のコンセプトが単なる業界用語ではなく、HR効率を通じて利益を増進する実績ある資源であることを立証した。それはIT、ヘルスケア、銀行分野の大手グローバル企業に採用されている。

▽ビジネス成果
収益:9%増
コスト節減:7%増
利益:5.4%増

▽HR成果
時間節約:40%増
コスト節減:60%増
適材選定効率:70%増

▽Spire Technologiesについて
2007年創業のSpireは、体系化の有無を問わず、テキスト、オーディオ、ビデオいずれのコンテンツからも文脈的な意味を見いだすテクノロジー企業である。Spireのコンテクスチュアルサーチとインテリジェンスのプラットフォームは独占所有権のあるテクノロジーで、ビジネス成果で実績のある前例のないデータ分析、スピード、正確性を提供する。コンテクスチュアルサーチで95%、需給マッピングで80%の精度を与える2つの独自機能を持っている。

1) Unstructured data comprehension

2) Contextual data analysis

公式ウェブサイトリンク を参照。

問い合わせはengage@spire2grow.com へ。

ソース:Spire Technologies

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