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リアル白馬、ホントに来てくれました! 「”白馬”を白馬に連れてきてキャンペーン」

白馬観光開発株式会社 2016年02月15日 15時11分
From Digital PR Platform


白馬観光開発株式会社が運営する白馬八方尾根スキー場、つがいけ高原スキー場、白馬岩岳スノーフィールドでは、1月30日(土)から2月14日(日)の期間、「”白馬”を白馬に連れてきてキャンペーン」を実施しました。2月13日(土)には、ついにリアル白馬がつがいけ高原スキー場へ来場、大盛況のうちにキャンペーンを終えることができました。

「”白馬”を白馬に連れてきてキャンペーン」は、リアル白馬に乗ってご来場いただいた方、先着一名様に3年間リフト乗り放題の「2015~2018Winterシーズンパス」をプレゼントするというものです。

キャンペーン発表後、ネットを中心に「白馬で常軌を逸したキャンペーンが行われる」「このキャンペーン、ざっくりしすぎだろ」「あまりにも無茶振りすぎるのではないか」「本当にリアル白馬は来るのか!?」など大きな反響をいただいておりました。当社としても「本当にリアル白馬は来るのだろうか…(というか本当に白馬来たらどうしよう…)」と心配しておりましたが、このたび長野県佐久市在住の高濱充貴さんより「リアル白馬を連れて行きたい」というお問い合わせをいただき、ついに”白馬”を白馬に連れてきていただくことが実現しました。

高濱さんは2月13日(土)、リアル白馬のリピちゃん(20歳/牝馬)を連れて、つがいけ高原スキー場「雪の広場」に来場されました。純白の白馬連峰を背にして真っ白な毛色のリピちゃんが悠然と歩く姿に、多くのスキー客が驚きの声を上げました。高濱さんには、白馬観光開発株式会社代表取締役社長の高梨光より、「2015~2018Winterシーズンパス」と「村男III世グッズ詰め合わせ」を贈呈。リピちゃんには大好物である「信州名産りんご」をプレゼント、ご満悦な様子でゲレンデを闊歩していました。

高濱さんは今回の訪問について「約6年前に乗馬クラブでリピと出会い、日頃より乗馬を楽しんでいたため、今回のキャンペーンの存在を知り、すぐに応募を決意しました。昔、スキーの練習や大会ために通っていた私にとって、白馬は第二の故郷のようなもの。思い出の地である白馬にリピを連れてくることができて、本当に嬉しいです。」と喜びを表現しました。

なお、キャンペーン発表後、ネットでは大きな反響をいただいており、キャンペーンに関する投稿へのシェアやいいね!は、合計6,000件を超えております。実際に「白馬のかぶりもの(白馬関連アイテム)」や「白い小物(白色アイテム)」などを持参してキャンペーンに参加いただ方が投稿した画像は、SNSにて「#白馬キャンペーン」で検索いただけると確認できます。
Twitter「#白馬キャンペーン」検索結果(リンク
Instagram「#白馬キャンペーン」検索結果(リンク

白馬観光開発が運営する白馬八方尾根スキー場、つがいけ高原スキー場、白馬岩岳スノーフィールドは、日本最大のスノーリゾートである「HAKUBA VALLEY」の一角を担うスキー場として、多角的なスノーリゾート化を進めています。今回もその一環として、若年層を中心とした多くの方々に白馬の認知度をあげるために、当社として初となるキャンペーンを展開しました。
3スキー場は今後も、様々なアクティビティの強化やキャンペーンの展開によって、幅広い楽しみ方のできるスノーリゾートへと進化していきます。



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