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《撮影レポート》“お遍路姿”で松山市オリジナルロードムービー撮影松山市PRドラマ撮影好調!お遍路姿の俳優、タレント5人が松山市の魅力を巡る!

愛媛県松山市 2016年02月12日 13時33分
From PR TIMES



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<左から順に、伊藤歩夢さん、バービーさん、和田正人さん、レッド吉田さん、瀬戸さおりさん>

愛媛県松山市は、松山で暮らすことの魅力を伝え、移住・定住を促進することを目的とした、オリジナルロードムービーの制作を行なっております。つきましては、当市にて収録をさせて頂いた撮影の様子をご報告させて頂きます。

本ムービーは四国の88カ所を巡る”お遍路参り“をモチーフにした内容となります。ムービー内の登場人物は、五大都市圏で暮らす5人の一風変わったお遍路姿で、それぞれの理想の移住地を求めて、全国各地を巡り歩く集団”移住お遍路Moving☆5(ムービングファイブ)“(具体出演者は後述)。松山空港や道後温泉、中島といった魅力溢れる様々なスポットを巡りながら、物語は展開してまいります。

本ムービーは【2016年3月下旬公開】を予定しております。詳細につきましては、今回は公表致しませんが、先んじてムービー制作の現場の空気感や出演者の表情をご覧頂けますと幸いでございます。
自身も出身が高知県で松山にはよく訪れていた和田さんは『今回の衣装であるお遍路姿になるのは、実は初めてではなく、自分が物心ついていない小さい頃から、じいちゃんばあちゃんに、よくお遍路に連れて行ってもらって着ていたんですよ。』と自身の生い立ちも交えたコメントを頂きました。

レッド吉田さんは、松山の食べ物の良さと現地の方々のおもてなしの素晴らしさについて、『本当にほどほどに、「いい、加減」なんですよね~』と松山市のキャッチコピーも織り交ぜたコメントを頂きました。

一方、瀬戸さんは『観光地っていうイメージが強かったんですが、本当に皆さん温かい方々ばかりで私たちを受け入れて下さり、松山の人のおもてなしの精神を感じられた気がします。』と松山のおもてなしについて感じていらっしゃるようでした。

【概  要】
■撮影日:2016年2月8日(月)~2月10日(水)の3日間
■出演者:和田正人さん [俳優]/レッド吉田さん [TIM]/バービーさん [フォーリンラブ]
     瀬戸さおりさん [女優]/伊藤歩夢さん [子役]/
一般の皆様(書類選考・オーディションを経て選ばれた松山市の皆様)



【撮影コメント】
■今までに松山に来たことはありますか?松山の印象は?

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自身も出身が高知県で松山にはよく訪れていた和田さんは『今回の衣装であるお遍路姿になるのは、実は初めてではなく、自分が物心ついていない小さい頃から、じいちゃんばあちゃんに、よくお遍路に連れて行ってもらって着ていたんですよ。』と自身の生い立ちも交えたコメントを頂きました。

レッド吉田さんは、松山の食べ物の良さと現地の方々のおもてなしの素晴らしさについて、『本当にほどほどに、「いい、加減」なんですよね~』と松山市のキャッチコピーも織り交ぜたコメントを頂きました。

一方、瀬戸さんは『観光地っていうイメージが強かったんですが、本当に皆さん温かい方々ばかりで私たちを受け入れて下さり、松山の人のおもてなしの精神を感じられた気がします。』と松山のおもてなしについて感じていらっしゃるようでした。


■もし自分が移住するとすれば何を重視しますか?

バービーさんは、『撮影を終えてみて、男性の優しさという点でいうと、松山の男性はレディーファーストでお世辞がうまく素晴らしいものをお持ちになられていますね。』と松山の男性の優しさという点でいうとの優しさとい男性はレディーファーストでお世辞がうまく素晴らしいものをお持ちになられていますね。』と松山の男性に感動
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されていました。また、地方ロケの際はその土地の不動産を見ることが趣味で『松山市には綺麗でお手頃な価格の良い古民家が多いですね。』と松山市の不動産について話し、『不動産的に見ると松山市は合格ですね~』と上から目線でコメントするバービーさんに一同がツッコミを入れるお茶目な一面も見られました。



■今回の動画への意気込みをお願いします!

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『自分たちの故郷ではない松山市をPRするということで、この土地に来て、この土地の人や物と触れ合うことで感じる熱をみなさんにも映像を通して感じて欲しい。』と意気込む和田さんに対して、『まだ撮影が残っているということもありますので、ちょっと役作りも兼ねて、ミカンをいっぱい食べて撮影に臨みます”』と松山の名産を糧に撮影に臨む食欲旺盛なコメントを頂きました。


【ムービー概要】
■タイトル:移住お遍路Moving☆5
■公開日:2016年3月下旬(予定)
〈ストーリー概略〉
一風変わったお遍路姿の彼ら。各々、東京、大阪、名古屋、福岡、札幌の住人。
それぞれに理想の移住地を求めて全国各地を巡り歩く「移住お遍路Moving☆5」
全国各地を訪ねてきた彼らにとって、この地は移住ファイナルアンサーになるのか、否か。
松山市の様々な場所を巡りながら、この地の素晴らしい魅力を発信します。

【出演者】
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その他ロケ予定地(一部抜粋)
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◆道後温泉

「日本書紀」にも登場するわが国最古の温泉。その佇まいや毎朝6時に太鼓の音で開館を告げるなど、歴史ある温泉情緒を醸し出す。


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◆手湯・足湯

松山市における癒しの散策休憩処。
現在11ヶ所で足湯、手湯が利用できる。



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◆路面電車(伊予鉄道)

1888年(明治21年)から松山市の人々の移動を支えてきた”松山市の足”。



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◆中島

松山港の沖合い約10kmに位置する。みかんとトライアスロンの島として知られる。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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