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優勝賞金10万ドル、世界最大級のバーチャル・ハッカソン『hack.summit()』を開催

株式会社アイ・ラーニング 2016年01月27日 13時03分
From PR TIMES

~ITオンライントレーニングのリーディングカンパニーPluralsight社が、メインスポンサーであるIBMと全世界のITエンジニアの育成を支援~

アイ・ラーニングが業務提携しているITオンライントレーニングのPluralsight社が、プログラム開発関連における世界最大級のバーチャル・ハッカソン『hack.summit()』を2016年2月20日~21日に開催します。このイベントは、世界中のどこからでも参加することができ、優勝者の賞金は10万ドルとなっています。
メインスポンサーとしてIBMも参加しており、アイ・ラーニングは、ITエンジニアの育成に向け、日本国内での参加促進の支援を行います。



株式会社アイ・ラーニング(本社:東京都中央区、代表取締役社長:片岡 久)が昨年業務提携した、ITオンライントレーニングのリーディングカンパニーであるPluralsight LCC.(本社:米国ユタ州ファーミントン、代表者 Aaron Skonnard)が、2016年2月20日~21日の二日間、プログラム開発関連における世界最大級のバーチャル・ハッカソン『hack.summit()』を開催します。アイ・ラーニングは、ITエンジニアの育成に向け、日本国内での参加促進の支援を行います。

このイベントは、個人またはチームで参加でき、インターネット上で開催されるため、世界中のどこからでも参加することができます。テーマは、Data Visualization、Productivity、Gamingの3つから選択し、優勝者の賞金は10万ドルとなっています。

メインスポンサーとしてIBMが参加しており、Pluralsightや起業投資家とともに、世界中の優秀なエンジニアのイノベーションを支援します。また、Google GlassやRuby on Railsの開発者、Oracle社、Microsoft社、Facebook社のエグゼティブも一堂に集まり、開発に関する貴重なアドバイスも受けることが可能です。さらに、シリコンバレーの著名なインベスターも参加するため、海外で起業できる可能性もあります。

アイ・ラーニングは、本イベントに賛同し、イノベーティブなサービス創出ができるITエンジニアの育成支援に取り組んでまいります。

◆『hack.summit()』の概要

[画像1: リンク ]

・開催日 : 2016年2月20日(土)~21日(日)※US基準
・申し込み期日 : 2016年2月12日(金) ※US基準
・主催: Pluralsight社
・イベント形式 : インターネット上で主催するバーチャル・ハッカソン(英語のみ)
・参加資格 : 開発者で、個人またはチーム
・開発テーマ(例) : Data Visualization(Financial, Healthcare, etc.)、Productivity(Enterprise, Personal, etc.)、Gaming(Puzzle, Educational, etc.)
・参加方法 :公式サイトよりエントリー
・賞金 : 優勝10万ドル、準優勝3万ドル、3位1万ドル
・公式サイト :リンク(※ルール等の詳細はこちらをご覧ください)
[画像2: リンク ]

※メインスポンサーである IBMからも参加を呼びかけており、参加申し込みでBluemix無料トライアル延長のキャンペーンも同時に行っております。 リンク

■Pluralsight(プルーラルサイト) 社について
Pluralsight社は、世界最大級の技術者向けオンライントレーニングを展開している企業です。日々変化していくIT技術に合わせたオンラインコースを、社会人のみならず、学生、子ども向けにも提供しています。
どこからでも好きな時に最先端テクノロジーを学ぶことができる付加価値の高いサービスとソリューションでグローバルな人財育成を加速させます。本社は米国ユタ州Farmington。
Pluralsight ウェブサイト: リンク

■アイ・ラーニングについて
株式会社アイ・ラーニングは1990年に設立され、新入社員研修から人財開発研修、分析・設計・実装に至るIT研修まで、徹底してお客様のニーズに合わせた研修を実施しています。IBM製品研修で培った経験豊かな講師陣が、研修を通じて企業の求める「人財の育成」を実現し、企業の競争力強化に貢献してまいります。
※2015年12月より、日本国内でのPluralsightの提供を開始しました。
アイ・ラーニング ウェブサイト: リンク

◆研修サービスの特長
1.【自ら学び、考え、行動する人財づくり】 一律に教えるのではなく、あえて「教えない」研修も取り入れ、様々な形態・デバイスで「自ら学ぶ場」を提供
2.【新入社員から経営幹部までトータルに育成】 ロードマップを提供し、一貫した育成により、効率的かつ確実な成長を支援
3.【個人だけでなく組織のパフォーマンスも最大化】 アセスメントツールを取り揃え、ビジネス成果を高める組織づくり、組織風土改革を支援
4.【最高のプロフェッショナル集団】 ヒューマン/テクニカルスキルを磨いた個性のある講師陣が、600種のコースを提供

以上

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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