logo

英語リーディングアプリ「POLYGLOTS」が「ファイナンス・会計」に特化した英語学習アプリBigo(ビゴ)をリリース

株式会社ポリグロッツ 2016年01月26日 09時22分
From PR TIMES

グローバルなファイナンス・アカウンティング、経営のプロフェッショナルを目指すあなたへ

株式会社ポリグロッツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山口隼也)は、この度、ファイナンス・会計に特化した英語学習アプリBigo(ビゴ)をリリース致しました。海外ビジネスで20年以上の豊富な経験を持つ、トップクラスの英語ネイティブのビジネス・エグゼクティブ達が作成するコンテンツで、グローバルで通用する実践的な英語を学ぶことができます。



[画像1: リンク ]

 Bigo(ビゴ)は、日本のビジネスパーソンやファイナンス、会計のプロが実際の現場に即した実践的なビジネス英会話のスキルを学べる、ファイナンス、会計のビジネス英会話に特化した英語学習アプリです。

○こんな方におすすめのアプリです


ファイナンス、会計分野に携わるビジネスマン
CPA資格取得を目指している方
MBA、経営を学んでいる方
外資系企業、グローバルに展開する企業で働いている方
英語を勉強するためのまとまった時間が取れない方、通勤時間などのスキマ時間を有効に使いたい方



○Bigoの特徴
 Bigoのコンテンツ作成チームは、海外ビジネスで20年以上の豊富な経験を持つ、トップクラスの英語ネイティブのビジネス・エグゼクティブが揃っています。また、Bigoで学習すると、ビジネスの現場で外国人と行う英語での複雑なディスカッションが、論点を明確に指摘し、自分の意思を十分に伝えられるようになります。Bigoで会話をマスターすると、国際財務報告基準(IFRS)、M&A、財務諸表の作成、事業計画の立案など、海外とのビジネスで欠かせない業務の理解も高まります。


○Bigoの機能

[画像2: リンク ]


1. ビジネス上の様々なシーンをピックアップ
以下のようなシーンの英会話、フレーズ、キーワード、単語帳が学べます
 ・IFRS、JGAAPなど、会計基準に関するトピック
 ・財務諸表の作成
 ・事業計画と事業予測
 ・海外とのM&A 事業
 ・海外子会社、関連会社の事業統合
 ・海外ビジネスパーソンとの対応で求められる一般的なやりとり


[画像3: リンク ]



2. シーンに応じたキーワードやフレーズ
シーンに応じた会話で使う専門的なキーワードやフレーズが学べます。調べた単語、キーワードはパースナル単語帳に溜まっていき、Push通知でお知らせしてくれるので、日々の単語学習ができます。


[画像4: リンク ]



3. あなたにあった会話スピードで英会話学習
ネイティブの発音と自分にあったスピードで、専門的な英会話学習ができます。
ペースメーカ機能で、会話のスピードを自在に調整できます。


[画像5: リンク ]



4. 海外のビジネスニュースでリーディング
最新のビジネスニュースで情報収集しながらリーディング学習ができます。
記事上で出てきた分からない英単語はタップすることで、辞書が表示されます。
[画像6: リンク ]

5. あたなだけのパーソナル単語帳
あなただけの単語帳で専門用語の単語学習ができます。会話学習やリーディング学習で調べた単語はもちろん、ファイナンス・会計に特化した専門用語の単語帳で繰り返し単語学習ができます。以下の専門用語単語帳があります。
1.ビジネスと金融に関する一般的な用語
2.会計業務や財務諸表でよく使われる用語
3.財務報告関連用語
4.予算作成、事業予測、財務分析で使う用語
5.企業合併、買収、ジョイントベンチャーで使われる用語
6.英語でのビジネスで役立つ表現


○App Store: リンク
○Bigo HP: リンク
○POLYGLOTS HP: リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事