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商業施設向けプラットフォームアプリ「NEARLY(ニアリ)」が『なんばパークス』でも導入開始!

株式会社ipoca 2016年01月06日 10時00分
From PR TIMES

「NEARLY(ニアリ)」大阪・難波エリアへの進出スタート



株式会社ipoca(本社:東京都中央区、代表取締役社長:一之瀬 卓)が運営するリアルタイムに店頭情報が見られるアプリ「NEARLY(ニアリ)」は、2016年1月6日(水)から南海電気鉄道株式会社(本社:大阪府大阪市、取締役社長 兼 CEO: 遠北 光彦)が運営する『なんばパークス』で導入開始となります。
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(なんばパークスHPから引用)

【今回の導入について】
『なんばパークス』の導入により「ニアリ」として、初めて大阪・難波エリアでの導入となりました。

『なんばパークス』は南海電鉄なんば駅から直結であり、レストラン・カフェからファッションまで幅広く取り扱いをしているショッピングセンターです。

今回の導入によってユーザーは『なんばパークス』の店頭情報やイベント情報などをリアルタイムに「NEARLY(ニアリ)」で取得でき、人々のお買い物はより効率的で便利に、そして楽しいものになります!
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また「ニアリ」を活用する施設やテナント側としても、エリアや沿線のユーザーに向けた情報発信・来館訴求ツールの一つとして大いに活用することが可能です。

【「NEARLY(ニアリ)」について】
株式会社ipocaの提供する、地域の消費者が身近な商業施設や店舗の商品情報、お得な情報などを画像で簡単に探して楽しむことができる、プラットフォーム型O2Oサービス。
昨年5月からスタートし、現在は首都圏1都3県および大阪を中心に百貨店や商業施設で急速に拡大しています。エリア周辺施設の店頭情報が一覧できるため、特定の施設や店舗にこだわらず様々な場所で購買する「ライトユーザー層」から多くの支持を集めているのが特徴。参加施設が相互に情報発信力を強化できる仕組みになっております。

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詳細は下記をご覧ください。
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【株式会社ipoca概要】
代表取締役の一之瀬が、税理士として数多くの中小企業や個人事業主へ経営コンサルタントをする中で、エンドユーザーの再来店をより手軽により安く実現するための技術や市場の研究を重ね、モバイルを用いたO2O販売促進サービス「タッチャン」を考案。07年8月ipocaを設立。独立行政法人中小企業基盤整備機構主催「ジャパンベンチャーアワード2014」などこれまでにも8つの受賞実績を持つ。
タッチャンサービスは、5年ほどで全国1500店舗、50万人に利用されるサービスとなった。そして、本年5月にスタートした、リアル店舗の集客から購買までを繋ぐ世界初のO2Oアプリ「NEARLY(ニアリ)」は、店舗の売上という具体的効果が認められる最先端の販促O2Oサービスと評価され、スタートから約1年ほどで69施設、約7800店舗が参加する今もっとも注目を集めるアプリのひとつとなっている。

【本リリースに関するお問い合わせ、取材のお申込み】
社 名: 株式会社ipoca (イポカ)
担 当: 飯村  office@ipoca.jp
住 所: 東京都中央区銀座8-5-6 中島商事ビル
電 話: 03-5537-6685(月~金10:00-18:00)
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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