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実家のテレビに孫専用のチャンネルを追加する「まごチャンネル」、好評につき100台限定で予約再開を決定

株式会社チカク 2016年01月05日 11時00分
From PR TIMES

~動画や写真が実家のテレビにそのまま届く~

IoTスタートアップ、株式会社チカク(代表取締役社長 梶原健司、渋谷区)は、2015年10月30日で一旦受付を終了していた「まごチャンネル」の予約を100台限定で再開します。



予約受付ページ : リンク
サービス紹介動画: リンク

「まごチャンネル」は2015年9月14日から10月30日まで、サイバーエージェント・クラウドファンディング社のプラットフォーム「Makuake」にて先行受付を行い、MakuakeのIoT関連プロダクトとしては史上最速の開始50分で目標額を達成しました。その後も順調に予約数を伸ばし、最終的には45日間で269名の支援者から571万4820円の申し込みをいただきました。

Makuakeページ : リンク

Makuakeでの受付終了後も申し込みへのご希望を多数いただいており、さらに2016年1月1日付の日本経済新聞第2部1面での掲載をきっかけに新たなお問い合わせが相次いだため、このたび「新春初売り」として100台限定で追加生産を決定いたしました。

[画像: リンク ]



<仕様と価格>


まごチャン受信ボックス 1台(140mm ✕140mm✕40mm)
HDMIケーブル1本
電源アダプター/電源ケーブル
iOS/Androidアプリ
初期費用(まごチャン受信ボックス)19,800円 、月額使用料 980円/月
出荷予定 2016年6月


<「まごチャンネル」とは>
「まごチャンネル」とは、スマホに苦手意識があるシニア世代向けの最も簡単な動画・写真共有サービスです。専用スマホアプリで撮影すると、その場で、遠く離れた実家のテレビに配信され、まるでテレビに孫専用のチャンネルが加わったような体験を提供します。PCの操作が苦手で、スマートフォンも持たない(使いこなせない)祖父母世代に、子ども夫婦や孫の毎日の生活をストレスなく共有することを目指して開発しました。通信回線を搭載しているため、祖父母側の自宅にインターネットや無線LAN環境がなくても利用できます。

まごチャンネル:リンク
サービス紹介動画: リンク
サービス発表時プレスリリース:リンク
プレスキットのダウンロード:リンク

<株式会社チカクについて>
株式会社チカクは、大切な人たち同士が場所やデバイス、時間に依存せず、また時間的・心理的な負担なく、いつでも自然につながっていられる世界を創りたいというビジョンのもとにスタートしました。大切な人たちの存在をもっと「近く」に感じてほしい、大切な人たちの気配をいつも「知覚」していてほしい、そんな想いを込めて、社名に「チカク」という言葉を選びました。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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