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“教育データ解析研究”の第一人者が語る!「2016年の『教育ビッグデータ』可能性と課題」1/21開催

“教育データ解析研究”の第一人者である早稲田大学の松居教授をお迎えし、
基調講演「最新研究動向にみる“教育ビッグデータ”の可能性と課題」を
2016年1月21日(木)に開催!教育の次なるステージについて皆さんと共に考えてまいります。



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1200を超える企業・スクール・学校のeラーニングシステムを立ち上げている『日本で初めてのeラーニング専門ソリューションベンダー』、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京、代表取締役:はが弘明)は、2016年1月21日(木)、“教育データ解析研究”の第一人者である早稲田大学の松居教授をお迎えし、「最新研究動向にみる“教育ビッグデータ”の可能性と課題」を開催致します。

本講演はデジタル・ナレッジの新春イベント『教育ビッグデータが導く新時代~学習行動の分析・活用で広がる未来~』内で実施する基調講演となります。
当日は「教育ビッグデータ」をテーマにした各種講演・パネルディスカッション・展示ブースのほか、
教育に関するご質問・ご相談を気軽にしていただける場もご用意しております。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。

★例年【満席】!新春イベントの詳細はこちら
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【基調講演】
早稲田大学“教育データ解析研究”の第一人者が語る!教育ビッグデータへの期待
~最新研究動向にみる可能性と課題~

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日時:2016年1月21日(木)13:45-14:30
会場:デジタル・ナレッジ eラーニング・ラボ 秋葉原
定員:40名
費用:無料・要予約

【概要】
ICTの進展により学習や教育に関する膨大なデータが様々な形態や粒度で取得・蓄積できるようになりました。
これらのデータの利活用には従来では困難であった学習評価や学習支援への可能性という文脈で期待が寄せられています。
本講演では、教育ビッグデータ、Learning Analytics、Educational Data Miningに関する研究動向を整理した上で、その可能性と課題について概観します。

【登壇者】
早稲田大学 人間科学学術院 人間情報科学科 松居辰則教授

★詳細・お申込みはこちら
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※本講演はデジタル・ナレッジの下記新春イベント内で実施する基調講演となります。
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◆教育の次なるステージを考える2016年新春イベント◆
『教育ビッグデータが導く新時代~学習行動の分析・活用で広がる未来~』
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教育の分野で今非常に注目を集めている“教育ビッグデータ”。
あらゆる学習行動・履歴の収集方法やその解析・活用についての研究が進むなか、
未来の教育はどう進化しようとしているのでしょうか?
そして、私たちはこの教育ビッグデータにどう挑むべきなのでしょうか?

今回の新春イベントでは「教育ビッグデータ」をテーマにした講演・パネルディス
カッション・展示ブースをご用意し、教育の次なるステージについて皆さんと共に
考えてまいります。

【基調講演】「最新研究動向にみる『教育ビッグデータ』の可能性と課題」
【特別講演】「2016年デジタル・ナレッジの展望とチャレンジ」
【講演】「教育ビッグデータへの挑戦 Vol.1 ~どう収集すべきか~」
【講演】「教育ビッグデータへの挑戦 Vol.2 ~どう活用すべきか~」
【パネルディスカッション】「教育ビッグデータがもたらす真の価値とは?」
【個別相談会】「教育に関するご質問・ご相談にeラーニングのプロがお答えします」

★例年【満席】!ぜひお早めにお申込みください。
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皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


■会社概要
名 称:株式会社デジタル・ナレッジ
所在地:〒110-0005 東京都台東区上野5丁目3番4号 eラーニング・ラボ 秋葉原
代表者:代表取締役 はが 弘明
URL: リンク


【セミナーに関するお問合せ先】
株式会社デジタル・ナレッジ
担当:庄司
TEL:03-5846-2131(代表)
E-mail:infoadmin@d-k.jp

【取材に関するお問合せ先】
株式会社デジタル・ナレッジ
担当:平山
TEL:03-5846-2131(代表)
E-mail:infoadmin@d-k.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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