logo

バッテリー付きの ファッションブランド コラボケース Case-Mate Rbecca Minkoff iPhone 6s/6 Charging Folio Wristlet, Cobalt 登場!

がうがうインターナショナルジャパン株式会社 2015年12月15日 10時00分
From PR TIMES

3500mahのバッテリーが付いた、ファッショナブルな iPhone ケース

がうがうインターナショナルジャパン株式会社は、ニューヨーク発のファッションブランド「Rebecca Minkoff(レベッカミンコフ)」と アトランタを拠点とするスマートフォンケースメーカー「Case-Mate」の iPhone6s/6 コラボレーションケース「iPhone6s/6 4.7 inch Rebecca Minkoff Charging Folio Wristlet, Cobalt」を『Case-Mate Japan オフィシャルショップ』( リンク) で発売いたしました。



[画像1: リンク ]

ファッションブランド レベッカミンコフのデザインのiPhone6s/6をスマートに持ち運ぶ本革を使用したポーチスタイルのケースに3500mAhのバッテリーが付属。

【製品詳細】

■iPhone6s/6 4.7 inch Rebecca Minkoff Charging Folio Wristlet, Cobal
[画像2: リンク ]

販売価格:20,930円(税込)
リンク

■Charging Folio Wristlet, Cobal(チャージング リストレット, コバルト)について
[画像3: リンク ]

ジップを使用した個性的なバッグスタイルデザインが特徴的。
本革を使用した手帳型の3500mAhバッテリー付属のケース。
3500mAhはiPhone6s/6を1回とちょっと(25%)充電が可能。

iPhone は専用の背面ハードケースを装着してから、バッテリーケース本体にはめ込みます。背面ハードケース単体での使用も可能。

ケースの内側にはカード収納用のスロットを2口装備。
SuicaやPasmo等のICカードやクレジットカード等を収納可能。

ケースのフラップ(フタ)はマグネットで固定。開閉も楽々。
[画像4: リンク ]



[画像5: リンク ]






【Rebecca Mnkoff】
ニューヨークを拠点に活躍するデザイナー 「Rebecca Minkoff」が2001年にスタートさせたブランド。
“I LOVE New York”のTシャツが話題となり、注目を浴びる。

モーニングアフターバッグをはじめとする、クラシックなデザインにジップやスタッズなどのロックテイストなエッセンスをプラスしたデザインや大胆な色使いのバッグで、世界的バッグブランドとしての地位を確立。

また、2009年アパレルラインでニューヨークコレクションデビュー。

センス溢れるコレクションでアパレルラインも大好評を博し、たちまちニューヨークコレクションでも人気ブランドとなり、さらなる成功を収める。

【Case-Mate】
名称:Case-Mate Japan オフィシャルショップ
リンク

世界80カ国50,000店舗で販売されている「Case-Mate」のスマホ&タブレットアクセサリー。
北米地域・欧州地域・中東地域では、マーケットシェア トップ5ブランドとして、広く親しまれています。
ニューヨークのデザイナー「Rebecca Minkoff」を中心とした海外人気デザイナーが手掛ける独創性溢れるiPhoneケースをはじめ、ビジネスマン向けのスタイリッシュケース、女性に人気のエレガントなケースやアクセサリ等を数多く取り扱っています。

■取扱商品
iPhone/スマホケース、その他携帯端末のケース、アクセサリー、フィルム等

■ 最新情報は Facebook で毎日配信中!
ケースメイト ジャパン Facebook
リンク

【がうがうインターナショナルジャパン株式会社 概要】
設立:2007年 9月 4日
代表取締役社長:伊藤 光宏
本社所在地:〒154-0002 東京都世田谷区下馬1-20-20 北陽祐天寺ビル
URL:リンク
事業内容:携帯電話本体・モバイルアクセサリ・リチウムイオン電池・充電器等の輸入・輸入代行・商品開発・卸売・小売

【本件に関するお問合せ】
がうがうインターナショナルジャパン株式会社
担当者:坂村、小坂
TEL:03-5433-2077
E-mail:info@gaugau.co.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事