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東京ヤクルトスワローズ山田哲人選手マニフレックス東京本社を訪問

株式会社フラグスポート  2015年12月15日 10時00分
From Digital PR Platform


本日、東京ヤクルトスワローズ山田哲人選手がフラグスポート東京本社を訪れ、シーズン終了の報告を行いました。今シーズンの山田選手はペナントレースで打率.329、38本塁打、34盗塁でトリプルスリーを達成され、セ・リーグMVP、日本プロ野球史上初の本塁打王と盗塁王の同時獲得、日本タイ記録となる4打数連続ホームランを達成。さらには日本シリーズでも史上初となる3打席連続ホームランなど、多くのタイトルと賞、そして大記録を打ち立てました。
シーズンを通してコンスタントに好成績を残した山田選手ですが、チームの優勝が懸かった終盤戦での活躍は特筆すべきものがありました。記録へのプレッシャーと連戦の疲れから、ともすると調子を崩す事も十分あり得る状況で、常に好調をキープ出来たその要因について“私生活の部分で、意識して睡眠をしっかりとっていました。他の選手は疲れがたまって辛そうでしたよね。僕も日々の疲れはありましたが、マニフレックスに助けてもらってしっかり休息がとれていました。その事が8~9月の一番キツい時期に頑張れた理由だと思います!”と語っておられました。
“1年を通じて良い成績が残せたのは、周囲の人達の手助けとマニフレックスのおかげだと感じています。来年もさらに飛躍できるように頑張ってトレーニングをしていきますので、マニフレックスのサポートをよろしくお願いいたします!”と来シーズンへの抱負を語るとともに、“みなさんからの励ましと応援のおかげで、今シーズンはチームの優勝と個人的にも納得のいく良い成績が残せました。本当にありがとうございました。この世に寝ない人はいないですし、どんな人にも睡眠が日中の活力の源になっていると思うんです。是非睡眠にこだわって欲しいと思いますし、良い寝具で眠って欲しいと思います。良い寝具っていうのはマニフレックスのことですね(笑)”とファンのみなさんへのメッセージもいただきました。

<山田哲人選手とマニフレックス>
 小川監督(当時)から「疲れがとれないなら青木宣親選手(シアトル・マリナーズ)も使っている マニフレックスを使ってみては」と勧められ、昨シーズンよりマニフレックスのマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」を使い始める。寝付きが悪く、以前は1時間以上かかる事もあったというが、今では数分もかからず眠りに落ちるようになり、コンディションも大変良くなった。2010年の東京ヤクルトスワローズ入団時の記者会見で「青木さんや宮本さんのように日の丸を背負う選手になりたい」と答えるほど、青木選手を敬愛している山田選手は、「マニフレックスならぐっすり眠れるという精神的な安心感も大きいのかもしれません」と語っていました。


<山田選手2015シーズンの活躍>
 東京ヤクルトスワローズの3番打者として、チームのリーグ優勝に貢献。プロ野球界で13年振りとなるトリプルスリー(.329、38本塁打、34盗塁)を達成。「トリプルスリー」は流行語大賞にも。本塁打王と盗塁王の同時獲得は史上初の歴史的な快挙。セ・リーグ年間MVP受賞。侍ジャパン代表。

<山田哲人(やまだてつと)選手プロフィール>
生年月日:1992年7月16日 22歳
出身地: 兵庫県 
背番号:23
身長・体重:180cm・76kg
投・打:右・右
出身校及び球歴:履正社高校—東京ヤクルトスワローズ(2011年より)

<山田哲人選手使用マットレスとピローについて>
製品名:フラッグFX (シングル95,040円/税込〜)
しっかりと体を支えながら体圧を分散させ理想の寝姿勢を実現する独自開発の高反発フォーム「エリオセル」+「エリオセルMF(マインドフォーム)」を芯材に使用した、圧巻の22cm厚。側地には吸放湿性や防臭性にも優れ、環境にも優しい木製ファイバーを使用するなど、人体のみならず地球環境も配慮したマットレスの最高峰モデル。12年保証。

製品名:ピローグランデ (18,442円/税込)
「エリオセルMF」を芯材に容積の約20%のエアホールを設けたことで、反発性、収縮性、そしてより柔軟な形状回復性に優れた、まくら。子どもから大人まで大人気。70×45cmのラグジュアリーサイズ。3年保証。


<マニフレックスについて>
イタリア・フィレンツェ近郊で1962年に設立、現在世界75カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。国立フィレンツェ大学とエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究を進め、製品に反映。 敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。
マニフレックス略歴
1962年 イタリア・フィレンツェ近郊でジュリアーノマニ氏によりマニフレックス社設立
1986年 「真空ロールアップ製法」発明
1993年 日本市場進出
2012年 マニフレックス社 創立50周年
2012年 12月 (株)フラグスポート大阪支店開設
2013年 11月 日本発売20周年
2015年 9月 大阪支店移転リニューアルオープン

<マニフレックス独自開発の高反発フォーム「エリオセル(R)」の特徴>
1優れた体圧分散性・・・人の体は首と腰の部分に二つのS字カーブがある。眠る際の理想的な姿勢はこの二つのS字カーブが立っているときの姿勢と同じように保たれること。マニフレックスは高反発フォーム「エリオセル」の効果で理想的な寝姿勢を保つことが出来き、体圧を分散してくれる。 
2通気性/温度変化に強い・・・エリオセルはオープンセル構造で非常に通気性に優れる。湿気や汗がこもってムレることもなく、温度変化にも強いので、冬に硬くなったりせず、年間を通して高い品質を維持。電気毛布や湯たんぽの併用も可能。
3耐久性 ・・・・耐久性にも非常に優れ、マットレスにはまれな10年~15年の長期保証を実現している。
4オコテックス ・・・マニフレックス製品は人体・地球環境に有害なものを含まないエコロジー製品として、オコテックススタンダード100(エコロジーを証明する国際規格)の認証を取得。
5真空ロールアップ製法・・・イタリアで特殊な機械を用いて体積を8分の1に圧縮。開封時に日本の空気を吸って膨らむ。この製法により、輸送において排出ガス(CO2)を抑制、コストも大幅に削減し価格に反映されている。また、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などの混入を防ぎ、コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られた搬入経路の運び込みも容易。エリオセルの高反発性・通気性・耐久性の良さからこの特殊な輸送形態が実現した。

<株式会社フラグスポートについて>
株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。2013年11月1日 日本発売20周年を迎えた。多くの著名アスリートに愛用者が多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 

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