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The Kuala Lumpur Journalは次の宿泊のブックマーク

The Kuala Lumpur Journal 2015年12月14日 13時18分
From 共同通信PRワイヤー

The Kuala Lumpur Journalは次の宿泊のブックマーク

AsiaNet 62827

【クアラルンプール2015年12月14日PR Newswire】

The Kuala Lumpur Journal(KL Journal)は新しいコンセプトのブティックホテルである。クアラルンプール市中心のブキッビンタンに近い歴史地区に立地している。ホテルに必要な快適性はもちろん、ホテルチェーンにはない、地域のカラーを活かした斬新で自由な特徴を備えたホテルである。

KL Journalの内装はインダストリアルデザインを基調とし、あえて梁を見せ、デザイン性のある照明や木目、金属の素材を活かした家具を使用している。また、地元文化を取り込んだレトロな装飾がアクセントとなっている。

シティホテルとしては比較的ゆったりとした112の客室は、シンプルで落ち着いたトーンでまとめられており、KLのストリートライフのモノクロポートレートや、KL Journal特注のデコレーションがアクセントとなっている。キング、ツインデラックスルーム、およびコーナーのデザイナースイート8室は、床から天井まである開放感のある窓が特徴であり、全ての部屋に人間工学に基づいて作られたマットレス、パワーシャワー、Wifi接続、USB充電ポート、ワイヤレスステレオ、40インチのフラットスクリーンテレビが備わっている。

またホテルでは、ローカルしか知らない穴場情報を提供し、KLでの大切な旅の思い出の一ページにになるよう手伝いをしてくれる。

このほかの特徴として、仕事と趣味両方に対応できるようデザインされたオープンエリアのWorkers' Unionと様々な規模に対応できるスタジオを用意。ここでは、モバイルワークステーションとして利用したり、様々なイベントや会議のスペースとして自由な活用が可能。また開放的な広い窓からは外の緑とオープンテラスが望め、そこで仕事後の一息に、冷えたビールとThe Shackからのおつまみと共に仲間とのひと時を過ごすのもお勧め。

ホテルのメインレストランBountyでは、毎朝焼きたてのパンや、ペイストリーが頂ける。昼以降は軽食からメイン料理まで様々な料理を取り揃えている。

その他ホテル内にジムも併設、そしてお勧めは夕暮れ時の景色が美しい屋上のプールで過ごすことである。

最低価格保証の宿泊料金のオファーはwww.kljournalhotel.comを参照するか、inquiries@kljournal.comへEメールを。

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ソース:The Kuala Lumpur Journal


(日本語リリース:クライアント提供)

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