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【創刊1周年!】『文芸カドカワ』1月号、12月10日配信!『クローズド・ノート』の雫井脩介連載開始!!バックナンバーフェアも開催!

小説は、魂のメシである。いまだかつて、世界のどこにもない、王道のエンタテインメント小説誌!!

株式会社KADOKAWAがお送りするエンタテイメント小説誌『文芸カドカワ』(電子書籍)が12月10日配信号(2016年1月号)で創刊1周年を迎えます。本誌は、ミステリ、サスペンス、SF、ホラーetc.日常を離れ、物語の世界へ羽ばたく極上の小説連載、今、いちばんイキのいい才能が続々登場する読み切り小説、話題の映像作品コミカライズや気になる話題満載のエッセイなど、ここでしか読めない作品が満載です。創刊1周年記念『クローズド・ノート』の雫井脩介新連載!!実写&アニメW映像化直前『僕だけがいない街』犯人視点の衝撃ノベライズ連載中!!話題作「うつヌケ」は『マンガで分かる心療内科』の原作者・ゆうきゆう登場!!どうぞ、ご期待ください。



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親子とは?家族とは?『クローズド・ノート』の著者がおくる魂のサスペンス新連載、雫井脩介「望み」。『マンガで分かる心療内科』のゆうきゆう登場!田中圭一の実録レポートコミック「うつヌケ~うつトンネルを抜けた人たち~」。崩壊寸前の小国で、何故か国防相にまつりあげられてしまった日本人少女・ナツキの活躍が始まる!宮内悠介「あとは野となれ大和撫子」。異世界と化した雑居ビル・バベルの謎がいま明かされる――万城目学「バベル九朔」。実写映画&アニメ展開で話題爆発中の傑作サスペンスノベライズ。あの事件の犯人が問う、究極の倫理とは!?三部けい+一肇「僕だけがいない街 Another Record」。AV界の鬼才が歴史ロマンの名作「日出処の天子」を徹底的に読み解く。二村ヒトシ「AV監督にとって少女マンガとは何か」

【今月の執筆陣】
赤川次郎/浅生鴨/小林泰三/三部けい&一肇/雫井脩介/田中圭一/津原泰水/桃月庵白酒/仁木英之/二村ヒトシ/はらだみずき/細田守&浅井蓮次/万城目学/宮内悠介/夢枕獏

電子書店「BOOK☆WALKER」にて、人気作家の色紙プレゼント&田中圭一デジタル色紙全員プレゼントを行ないます。詳しくは、公式HP(リンク)をご覧ください。


<今月号のイチオシラインナップ>
★新連載「望み」著:雫井脩介

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「僕だけがいない街 Another Record」原作:三部けい 小説:一肇

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「うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~」著:田中圭一 出演:ゆうきゆう(コミック連載)
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「バベル九朔」著:万城目学(連載)
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■『文芸カドカワ』とは
株式会社KADOKAWAが2014年12月に創刊した大人のエンタテインメント小説誌。
「BOOK☆WALKER」ほか各電子書店にて発売中です。最新号は毎月10日配信。
価格:450円+税(希望小売価格)
公式HP:リンク
公式twitter:@bun_kado

■キャンペーン
『文芸カドカワ』のバックナンバーフェアを実施します。
期間:12月10日(木)~23日(水)
詳細:電子書店「BOOK☆WALKER」キャンペーン特設ページにてご確認ください。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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