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地球の歩き方がユーザーアンケート『この冬はココに行く!(国内)/2016年はココに行きたい!(国内)』を発表!

平成27年11月24日、株式会社地球の歩き方T&E(本社:東京都新宿区)および株式会社ダイヤモンド・ビッグ社(本社:東京都中央区)は、「地球の歩き方」WEBサイトにおいて、『この冬はココに行く!(国内)/2016年はココに行きたい!(国内)』ユーザーアンケートの調査結果を発表しました。
詳細は、「地球の歩き方」WEBサイトにて公開中となります。

▼この冬はココに行く!(国内)
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▼2016年はココに行きたい!(国内)
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【調査結果の概要】
★昨年をトレース!初登場ニセコ・ルスツに新幹線開通ポテンシャル

集計の結果、予想外に1位~8位まで、昨年(2015年はココに行きたい!)の
結果と同じとなった。
ゆったりとした時間の流れを楽しめる沖縄の離島、雄大な景観と現地飯に人気が集まる北海道、日々進化する国際通りなど、”沖縄の渋谷”を有する那覇、そこにやすらぎや非日常感を求める方々が多いのであろうか。

西のUSJ(昨年13位→18位)、東のTDR(18位→13位)、テーマーパーク界における東西横綱対決では、昨年、黒星を喫した東の横綱に4位差で軍配が上がった。4月の価格改訂のニュースで震撼が走ったが、それでも夢の国は強かったようだ。

北から南まで遍く列島を縦断するランキング結果だが、これから年末にかけて話題に上りだす大河ドラマ、2016年は"真田丸"、キャスト、監督ともに期待値が高く、物語の舞台となる長野県上田市が来年は登場する可能性もあるかも?

毎年恒例の、冬、並びに来年(2016年)の国内旅行計画に関するアンケート調査結果を報告します。
■調査期間:2015年10月15日~10月29日
■調査方式:WEBでの自由訪問のユーザーによるフォーム送信
■回答者プロフィール
有効回答数:3,463名(男性 42.4% / 女性 57.6%)
平均年齢:44.2歳(男性 50.7歳 / 女性 39.4歳)
▼この冬はココに行く!(国内)

1位:東京23区
2位:京都
3位:札幌(北海道)
4位:伊豆(静岡)
5位:沖縄の離島(沖縄)
6位:箱根(神奈川)
7位:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪)
8位:那覇(沖縄)
9位:舞浜・浦安・船橋・幕張(千葉)
10位:ニセコ・ルスツ(北海道)
11位:草津・尻焼・花敷(群馬)
12位:神戸・有馬・明石(兵庫)
13位:小樽・キロロ・積丹(北海道)
14位:福岡
15位:金沢・羽咋(石川)
16位:白馬・小谷(長野)
17位:伊勢・二見(三重)
17位:函館・大沼・松前(北海道)
19位:大阪
20位:横浜(神奈川)

▼2016年はココに行きたい!(国内)

1位:沖縄の離島(沖縄)
2位:札幌(北海道)
3位:京都
4位:那覇(沖縄)
5位:東京23区
6位:函館・大沼・松前(北海道)
7位:富良野・美瑛・トマム(北海道)
8位:金沢・羽咋(石川)
9位:小樽・キロロ・積丹(北海道)
10位:奄美大島・徳之島・種子島・屋久島(鹿児島)
11位:網走・北見・知床(北海道)
12位:利尻島・礼文島・天売島・焼尻島(北海道)
13位:舞浜・浦安・船橋・幕張(千葉)
14位:ニセコ・ルスツ(北海道)
15位:釧路・阿寒・根室・川湯・屈斜路(北海道)
16位:佐世保・ハウステンボス(長崎)
17位:沖縄本島西海岸・沖縄本島東海岸(沖縄)
18位:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪)
19位:福岡
20位:出雲・大田・石見銀山(島根)

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お問い合わせ先
株式会社地球の歩き方T&E メディア事業部 菅野
TEL:03-5362-7221 mail:teweb@arukikata.jp

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