logo

モバイルアドベンチャーゲーム「ホワイトアイランド : 死に至らしめる花」全世界同時配信開始

株式会社SUBETE 2015年11月24日 12時00分
From PR TIMES

- 24日、3カ国語(英語、中国語、日本語)全世界同時リリース
- App StoreとGoogle Play同時リリース及び追加コンテンツ公開



Visual Shower Corp. (代表 Kay Park、www.visualshower.com、以下Visual Shower)は自社が開発・運営をしているモバイルアドベンチャーゲーム「ホワイトアイランド : 死に至らしめる花(以下:ホワイトアイランド)」を本日よりApp StoreとGoogle Play上で配信開始したことを発表いたします。対応言語は英語、中国語、日本語、韓国語を含めた全4カ国語になります。
 
[画像1: リンク ]


ホワイトアイランドとは

2012年と2013年に韓国のApp Storeでベストゲームとして注目を浴び、有料ゲームで1位を獲得、数十万件のダウンロードを記録したシリーズのリメイク版となります。

「ホワイトアイランド」は映画のような「ミステリーアドベンチャーゲーム」であり、一人称視点のシナリオによって、物語の主人公となったような感覚にユーザーを誘い込む。物語は、「白い花」の調査のために「白島」に渡った教授が失踪したことから始まる。教授を探すため、4人の大学生が島を訪れるが、そこは住人が失踪する事件が多発し、正体不明の殺人犯が隠れ潜む危険な島だった。本作では、謎と緊張感に満ちた世界観を高品質のグラフィックと臨場感あるサウンドが引き立てる他、多数のシナリオ作家の共同執筆により、複雑に絡み合った高い完成度のシナリオ構成を実現しており、クリア後は一本の映画を見終わったような余韻を楽しむことができます。

[画像2: リンク ]


代表のKay Parkは今回のリリースに合わせ、グローバル進出のために数年間自社で開発したPV(Platform Vーグローバルゲームサービスプラットフォーム)を導入するとともに、今後は完成度の高いコンテンツを前面に押し出し、「ホワイトアイランド」を本格的なグローバル進出を果たすための足掛かりにしたいと抱負を語りました。

サービスを総括するVisual ShowerのSean Yoon室長は「今回のホワイトアイランドは、Visual Showerが過去10年間で蓄積した一人称アドベンチャーゲームの開発技術を結集した集大成と言える作品であり、国内はもちろん、世界市場でも魅力的なコンテンツになり得る」とし、「一つのタイトルに対する長期間の運営を視野に入れ、エピソードを定期的に追加していくサービス方式を導入することで、モバイルアドベンチャージャンルの新たな方向性を確立したい」と語りました。

Visual Shower Corp.は、2006年に設立され、モバイル機器を活用した様々なエンターテイメントコンテンツを開発し、市場をリードする総合エンターテイメントコンテンツ開発会社です。アドベンチャー、アーケード、リズムゲームなど扱うジャンルは多岐に渡り、一回性の娯楽を超えた、利用者の生活の質を長きにわたって向上させるような世界最高品質の「洗練された」楽しさを目指したコンテンツ制作を行っています。


[動画: リンク ]

 

<『ホワイトアイランド:死に至らしめる花』概要>
◆アプリ名:『ホワイトアイランド:死に至らしめる花』
◆配信時期:2015年11月24日
◆ジャンル:アドベンチャーゲーム
◆対応端末:Android/iOS
◆価格:基本プレイ無料/アイテム課金制
◆Appstore URL:リンク
◆Googleplay URL:リンク
◆YouTube:リンク
◆公式Facebook:リンク

■ Visual Shower Corp.会社概要

社名 Visual Shower Corp.  リンク
所在地 ANAM TOWER 12F, SAMSEONG-DONG 91-31, GANGNAM-GU, SEOUL, S. KOREA
代表者 Kay Park
事業内容 ゲーム開発及び・運営

■株式会社SUBETE 会社概要
社名 SUBETE CO.,LTD.   リンク
所在地 東京都渋谷区渋谷1−6−4The Neat青山ビル4F
代表者 李美林
事業内容 国内及び海外モバイルアプリマーケティング・運営

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社SUBETE
subete-games 広報宛
E-Mail : info@subete-games.com

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事