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日本最大予想数の株アプリ『あすかぶ!』、1日の予想数が10,000を突破!

株式会社Finatext 2015年11月24日 11時00分
From PR TIMES

大手ネット証券の1日の取引ユーザー数に匹敵

Fintechベンチャーの株式会社Finatext(本社:東京都千代田区、代表取締役:林良太、以下「Finatext」)は、日本一予想数の集まる株コミュニティアプリ『あすかぶ!』において、1日における株の予想数が10,000を突破したことをお知らせいたします。



 Fintechベンチャーの株式会社Finatext(本社:東京都千代田区、代表取締役:林良太、以下「Finatext」)は、日本一予想数の集まる株コミュニティアプリ『あすかぶ!』において、1日における株の予想数が10,000を突破したことをお知らせいたします。

 「10,000」という数字は、大手ネット証券会社における1日あたりの取引ユーザー数と同程度、場合によってはそれ以上となり(※1)、あすかぶ!は1年弱で同規模のユーザーが集まるプラットフォームとなり、日本国内の株アプリで最大規模のアクティブユーザーを持つアプリとなりました。
 また、アプリ内の掲示板においても、1日平均130%を超えるペースでコメント数が増えており、株に詳しいユーザーの情報を参考に株の初心者が学ぶなど、ユーザー発信の優良コンテンツが豊富にあり、多くの人の株デビューをサポートしております。

 今後とも、あすかぶ!は株初心者から株のエキスパートまで多くのユーザーを集め、株を切り口に良質なコンテンツの集まるプラットフォームにしてまいります。

[画像: リンク ]



◆『あすかぶ!』について(リンク
 『あすかぶ!』は、 独自のアルゴリズムによって1日1つ選ばれる話題株についての、「あす」 の「かぶ」価の上下を予想しながら株について語り合うことのできる株コミュニティアプリです。日本最大級のアクティブユーザー数とコメント数、そして1日に集まる株予想数は日本一を誇り、2015年6月に行われたマレーシア最大手銀行のMaybank主催のFintechピッチコンテストにおいてアジア200社以上の中から日本で唯一選出され、優勝に選ばれています。

◆株式会社Finatextについて
 2014年設立の東大発、アジアで事業を展開するFintechベンチャー。モバイル金融サービスの開発・企画・運営に強みを持ち、金融機関と協業しつつ多様なモバイルサービスを開発・運営し、金融機関とユーザーのインターフェースになることをビジョンとしています。2015年度のマレーシア最大の銀行Maybank主催のFintechコンテストで日本のベンチャーで唯一選抜され、歴史上初めてアジアのピッチコンテストで優勝しました。日本一株予想の集まるアプリ『あすかぶ!』やFXコミュニティアプリの『かるFX』の開発・運営、そして独自の投資信託のデータベースである『AssetArrow』を開発運営しております。東京大学経済学部出身者グループが母体で、ロンドンでの投資銀行業務経験者、東大経済学博士、東大教養学部講師、証券アナリスト講師など資産運用を軸に金融に精通したメンバーで構成されており、かつ自社で開発を行える技術力を持ちあわせております。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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