logo

2015 タカシマヤ タイムズスクエア イルミネーション 『きらめく星の通り道』

新宿高島屋 2015年11月20日 21時08分
From Digital PR Platform


タカシマヤ タイムズスクエア イルミネーション 
『きらめく星の通り道』

約170mの“きらめく星の通り道” が登場!「インタラクティブライト」を使用した、体験型イルミネーションも!

■2015年11月11日(水)~2016年2月14日(日)
■タカシマヤ タイムズスクエア 2階ぺデストリアンデッキ
■点灯時間=17時~午前0時  ※12月は16時30分から点灯

毎年クリスマスのイベントとして親しまれているタカシマヤ タイムズスクエアのイルミネーション。本年は、LED球を約1万5千球使用して、約170mのぺデストリアンデッキ(2階歩行者通路)に3つのテーマに沿った“星の通り道”をイルミネーションで表現しました。通路を通ると思わずタッチをしてみたくなる“仕掛け”を施したインタラクティブな“参加型のアトラクションゾーン”をもうけ、連続する3つのエリアでは、“星”が私たちの心をときめかせ魅了する3つの瞬間(星が「流れる(shooting star)」「瞬く(twinkle star)」「満ちる(filled with star)」という3つの瞬間)を表現したイルミネーションを展開いたします。

(1)星が「流れる(shooting star)」エリア 
通路に設置されたコーンポールに触ると、「音」と「光」が“流れ星”のように変化!
「インタラクティブライト」を使用した、体験型イルミネーション!

~インタラクティブな仕掛けを施した、参加型のアトラクションゾーン~
ぺデストリアンデッキ(2階歩行者通路)の通路の「星が流れるエリア」には、お客様が思わずタッチをしてみたくなる“仕掛け”を施しました。
光る20本の柱(=コーンポール)のうち、両端にある計4本のコーンポールをそれぞれ“ぐにゃっ”と倒すと、コーンポールの「音」と「光」が通路に沿って順番に点灯して変化をするので、まるで“流れ星”のようなイルミネーションとして楽しめます。 
また、コーンポールには様々な「色」と「音」が設定されているので、思わず色々なコーンポールに触れてみたい!という好奇心を誘う、インタラクティブな“仕掛け” を施した、アトラクションのような体験型イルミネーションです。


(2)星が「瞬く(twinkle star)」エリア 
アーチ型に組んだ光のトンネルに約1万5千個のLED球が明滅することで、「見上げた星空に星が瞬く瞬間」を表現したイルミネーションです。

(3)星が「満ちる(filled with star )」エリア
星の光が満ちて輝きが広がっていく瞬間をイメージして、光を受けて輝く約1万8千粒のデコレーションビーズがロマンティックな星座のような星の連なりを表現します。星の光と時間の移ろいを感じながら、ドラマティックな光のグラデーションをガラスの壁面に映しだすイルミネーションです。


~2015 タカシマヤ タイムズスクエア イルミネーション 「きらめく星の通り道」全体監修~

< yakul(ヤックル) プロフィール>
2013年6月より活動を開始した「未来をハック」するエンジニア集団。
デジタルプロダクトの開発から空間設計まで、多岐にわたるプロジェクトを国内外の企業やコラボレーターと展開。
13年06月に東京芸術大学にて超低速3Dプリンター「epoch I」(as studio01 + yakul) を、
13年10月にTDW2013にて「僕らの7日間戦争」(スポンサー:株式会社CHINTAI)を発表。
14年01月には、CES ラスベガスにてEcoharvester社と共に「Bonsai-light」を発表。
アートプロジェクトや教育機関でインタラクション、UX、ハードウェア製造に関する講演を行っている。


【お問合せ】
新宿高島屋 03-5361-1111(代表)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。