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「フロスティ アンド ココくんサイト」11月19日(木)オープン

日本ケロッグ合同会社 2015年11月19日 13時37分
From PR TIMES

ケロッグの歴代キャラクターも一挙に登場!

シリアル食品の世界シェアトップブランド「ケロッグ」を日本国内で展開する日本ケロッグ合同会社(本社:東京都港区、代表職務執⾏者社⻑:井上ゆかり)は、11月19日(木)より、ケロッグのキッズブランドサイト「フロスティ アンド ココくんサイト」(URL: リンク)をオープンしました。



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■大人も子どもも一緒に楽しめる「フロスティ アンド ココくんサイト」がオープン!
歴代の人気キャラクター紹介や製品情報、レシピ、ケロッグのこだわりなど、コンテンツが満載
「フロスティ アンド ココくんサイト」は、大人が見ても楽しめて、欲しい情報が手に入り、子どもが見ても楽しく、分かりやすいサイトを目指し、作成されています。
大人向けのコンテンツとして、朝食の大切さや栄養バランス満点のケロッグ製品について、製品の栄養情報や製法へのこだわり、シリアルを使ったアレンジレシピなど、ケロッグのキッズブランドのシリアルに関する幅広い情報をご提供します。
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また、子ども向けのコンテンツとして、「トニー・ザ・タイガー」をはじめとするケロッグの人気キャラクターなどの情報やその魅力を伝えるコンテンツもご用意しています。
特に、過去にチョコワのキャラクターを務めていた象の「メルビン」など、歴代のキャラクターたちとパッケージを紹介するページは、ケロッグのキッズブランドの歴史を感じていただきながら、大人も子ども楽しめる内容となっています。
みなさまにお楽しみいただけるよう、今後もキャンペーン情報や新製品情報をはじめとするケロッグのキッズブランドに関する最新情報を随時発信していきます。


■いつでも、どこでも、見やすい!マルチデバイス対応の仕様

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本サイトではレスポンシブウェブデザインを採用し、PC、スマートフォン、タブレットなど、どのデバイスで閲覧した場合でも同様の情報が見られるように工夫しています。
製品の栄養情報を買い物中にスマートフォンで調べるなど、いつでも気軽にコンテンツへアクセスできる環境を整えています。


世界シェアNo.1のシリアルメーカー “ケロッグ” について
ケロッグ社(Kellogg Company)は、取り扱う食品とブランドを通して、世界に豊かさと楽しさをもたらすことを使命としています。
1894年にケロッグ社の創設者であるW.K.ケロッグが米国ミシガン州バトルクリークにおいて、保養所の人々のために食物繊維が豊富な穀物や大豆を材料に、食べやすく栄養が豊富な食品としてシリアルの原形となる「グラノーズ」を発明してから1世紀以上を経た現在では、180カ国以上で事業を展開する世界的な食品メーカーとなっています。2014年の売上高は146億ドルで、シリアルのメーカーとしては世界第1位、クッキー、クラッカー、スナックのメーカーとしては世界第2位の規模を誇ります。

日本ケロッグと製品ラインナップについて
日本ケロッグは、100年以上にわたって「朝食を通じた心とからだの健康」を研究し続けてきた朝食の専門家「ケロッグ」の基本精神を受け継ぎ、1962年に米国ケロッグ社100%出資の日本法人として設立されました。以来半世紀以上にわたって、太陽と大地の恵みを受けて育った、玄米、小麦、大麦、とうもろこしなどの穀物のエネルギーと、バランスのよい栄養がたっぷり詰まったシリアルを日本の朝の食卓にお届けすることを通じて、お客様の気持ち良い一日のスタートを応援しています。「太陽の恵みで、いい一日をスタート。」というキーメッセージのもとに、新製品や店頭キャンペーンを展開しています。提供しているブランドは、大人向けには「オールブラン」「玄米フレーク」「フルーツグラノラ」、子ども向けには「コーンフロスティ」「ココくん」など、大人から子ども向けまで、あらゆるターゲットのニーズに応えられる製品ラインアップを誇ります。

ケロッグの朝食提供支援プログラム”Breakfasts for Better Days™“について
ケロッグは、グローバルで展開するCSR活動の一環として、2013年3月より、「Breakfasts for Better Days™」という朝食提供支援プログラムを開始しました。当プログラムを通じて、2016年末までに、世界中で食料を必要としている子どもたちやそのご家族に10億食*のシリアルとスナック(その半数以上は朝食向けの食品)をお届けすることを目標としています。活動初年度の2013年度から昨年2014年の年末までに各国のケロッグから寄贈した自社製品は合計で9億食に達し、このうち5億食は朝食向けの食品でした。
<*10億食という目標値は、1食あたり1オンス(約28.4g)を基準としています。>

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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