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『ゼクシィPremier』WINTER 2016 表紙を飾るのはこの方!新婚・持田香織が語る、“人生のパートナー”と“もう一人のパートナー”

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2015年11月19日 11時10分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作するゼクシィの姉妹版『ゼクシィPremier (プレミア)』は、WINTER 2016(2015年11月21日発売)で持田香織さん(Every Little Thing/Vo.)を表紙に起用することとなりましたのでお知らせいたします。


結成20周年となる男女2人組の音楽ユニットEvery Little Thing(以降、ELT)のボーカルを務める持田さん。今年8月の電撃入籍と人生の新たなパートナーの話に加えて、音楽活動の長年のパートナーである“いっくん”こと伊藤一朗さん(ELT/Gt.)についても語ってくれました。

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■“彼”が“夫”になった理由「自然体でいられたこと」「1通の手紙」
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今年の8月8日、ELTの20周年イヤーのスタートと合わせ、「またここから頑張っていけたら」との思いを込め、入籍を発表された持田さん。10代からトップアーティストとして活躍されてきた持田さんは「ELTとしての時間が長すぎて、自分が誰かの家族になることは想像していなかった」と振り返りました。しかし、現在の夫との出会いは「私は人に合わせたり、そのために自分に無理をさせたりしがちでしたが、彼の前では自然体でいられるんです。きっと求めるものが近いんでしょうね」と、まさに運命だったようです。理想の夫婦像について聞くと、「私は“話し合うこと”が大切だと思います。二人がいい刺激を与え合って、新しい自分が創られていく、夫婦という形が形成されていくことはとても素晴らしいこと」。さらに、「その点、彼はとても丁寧に想いを伝える努力をしてくれます。ある時、些細なことだったと思うんですけど、わざわざ手紙をもらったことがあるんです。その時、彼の律義さというか、真面目さに惹かれましたね」と照れながらも、パートナーの魅力を再確認したエピソードを明かしてくれました。

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■もう一人のパートナー、ELT伊藤さんとの関係性は…?
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 パートナーと言えば、互いに独特の個性を放つELTのお二人の関係性も気になるところ。持田さんに伊藤さんの存在を一言で表すと?と聞くと「(しばらく考え抜いた末)とある喫茶店を一緒に切り盛りするパートナー(笑)」と表現しました。元々3人で活動していたELTでしたが、2000年にメンバーの脱退もあり、当時は解散の話もあったそう。そんな危機や幾多の困難を共に乗り越え、活動を続けてきた絆をお店の経営に例え、友達でも単なる同僚でもない、特別な関係であることを語ってくれました。「一朗さんだからここまで来れたし、二人で『ELT』と強く感じます。普段の空き時間やプライベートで話すことは多くは無いですが、いい距離感を保ちつつ、互いのパフォーマンスに理解を示しながら、時には一歩引いて、私の歌いたいように導いてくれる。唯一無二の存在ですね」と、 “もう一人”のパートナーについて、改めてその存在の大きさを感じているようでした。

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■出演者情報
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持田香織 
1978年3月24日生まれ。1996年8月7日『Feel My Heart』でEvery Little Thingのヴォーカルとしてデビュー。
98年『Time goes by』で自身初のミリオンセールスを達成。その後も01年の『fragile』等、数々のヒット曲を世に送り出し、今年20周年目を迎える。

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◎媒体情報:『ゼクシィPremier(プレミア)』WINTER2016
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▼『ゼクシィPremier(プレミア)』公式サイト
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