logo

『人脈の達人 内田雅章』の提供を開始

ビジネスはもちろん、プライベートでも役に立つ、成功するために必要な仕事術、人脈術が学べるサイト

日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」(http://okwave.jp)を運営する株式会社オウケイウェイヴ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:兼元 謙任)は、各分野の著名人とのQ&Aを通じて自分磨きのサポートをしてくれる会員制有料Q&Aプラットフォーム「OKWAVE Premium」(https://premium.okwave.jp/)にて、新サービス『人脈の達人 内田雅章』を、スマートフォン全キャリア、タブレット、PCサイト向けに2015年11月13日よりサービス提供を開始しました。

リンク

『人脈の達人 内田雅章』は、人脈を切り口とした新規事業創出および事業アライアンスのコンサルティング業務や執筆・講演活動等を行う“人脈作りの達人”内田雅章氏の監修による、ビジネス等で成功するために必要な仕事術、人脈術を幅広く紹介する会員制有料Q&Aサービスです。月額324円(税込)で本サービスのすべてのコンテンツを利用できます。
「Q&Aコーナー」では登録会員は内田雅章氏に質問ができ、内田雅章氏からは動画またはテキストで回答が得られます。
「コラム」ではビジネスはもちろん、プライベートでも役に立つ人間関係構築の秘訣を、内田雅章氏からの書き下ろしテキストと動画で学べます。
さらには「掲示板」にて会員同士で仕事術や人脈術について教え合ったり、意見交換することで、モチベーションを高め合うことができます。

本サービスについて内田雅章氏は「今までは直接お会いした方にしか人脈作りの本質や大切なことが伝えられなかったので、とても嬉しく思っています。僕の体験を赤裸々に地方の方や外国の方にもお伝えし、お役に立ちたいです。」と抱負を語っています。

オウケイウェイヴは「なりたい自分で人生が輝く」をコンセプトにした、著名人との有料Q&Aサービスのプラットフォーム「OKWAVE Premium」を通じて、今後も各界の様々な著名人とのQ&Aの場を拡充し、自己実現できる場と機会を提供していきます。

■内田雅章氏プロフィール リンク
1970年、愛知県生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、三和銀行(現・三菱東京 UFJ銀行)入行。システム部、東京本部審査部等を経て、2000年に退行。
その後、マンションンデベロッパー、仕出し弁当販売、銀座のクラブ経営などを経て、日本ベンチャー協議会事務局長に就任。
そこで培った社長ネットワークを活かし、2004年、株式会社就職課を設立。
現在は人脈を切り口とした新規事業創出および事業アライアンスのコンサルティング業務や執筆・講演などの活動を行う。
また2014年、TOP CONNECT株式会社を設立し、トップダウン営業支援に特化したサービスを提供。
主な著書に『図解「人脈力」の作り方』(講談社+α文庫)、『政治屋失格』(ビジネス社)、『5つの仕事力』『伝説の就活』(ゴマブックス)他多数。

■株式会社オウケイウェイヴについて リンク
株式会社オウケイウェイヴは1999年7月設立。互い助け合いの場の創造を通して、物心両面の幸福を実現し、世界の発展に寄与することを目指し、日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」(リンク)を2000年1月より正式公開・運営しています(月間PV:1億1,000万以上、月間利用者数:約3,500万人 ※2015年5月現在)。「OKWAVE」の3,400万件以上のQ&Aデータベースは、約60の企業サイトが導入する「QA Partner」ならびに企業向けの顧客参加型サポートコミュニティツールである「OKBIZ for Community Support」にて活用されています。また、「OKWAVE」の運営ノウハウを基にした、特許を有するFAQシステム「OKBIZ for FAQ / Helpdesk Support」を大手企業、自治体など310サイト以上に導入し、市場シェアNo.1を長年維持しています。2006年6月に名証セントレックスに株式上場(証券コード:3808)。2007年10月に楽天株式会社、2008年3月に米国マイクロソフトコーポレーションとの業務・資本提携を締結。以降も、「こんまり片づけレッスン」(リンク)をはじめとする各界の専門家や著名人の課金制モバイルサイト運営など、Q&Aを軸にした感謝の気持ちでつながるサービスを提供しています。

※記載された商品名、製品名は各社の登録商標または商標です。

このプレスリリースの付帯情報

『人脈の達人 内田雅章』

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事