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ダノンネーションズカップ2015モロッコ大会10月22日開催。日本代表として「川崎フロンターレU-12」が出場

ダノンネーションズカップ大会実行委員会 2015年10月20日 16時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015年10月20日

ダノンネーションズカップ大会実行委員会

ダノングループが主催する、FIFA公認12歳以下の世界最大のサッカー大会
ダノンネーションズカップ2015モロッコ大会 10月22日開催!!
日本代表として「川崎フロンターレU-12」が出場

FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、10月22日から25日までモロッコ・マラケシュで開催されます。
この大会に、今春の「ダノンネーションズカップ20145in JAPAN」で優勝した川崎フロンターレU-12(神奈川県)が日本代表として出場することをお知らせします。

2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業であるダノングループが主催する12歳以下の世界一を決める国際サッカー大会で、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。

今年のダノンネーションズカップは、日本を含め世界32か国での予選大会を勝ち抜いた32チームが参加し、FIFAクラブワールドカップ2014の準決勝と決勝戦が実施された「スタッド・ド・マラケシュ」(モロッコ・マラケシュ)で開催されることが決定しています。

この大会に日本代表チームとして出場する川崎フロンターレU-12は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区/代表取締役社長ルイス ファリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会が主催して今年3月開催されたダノンネーションズカップ2015 in JAPANで、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場で開催された決勝大会で優勝し、世界大会への出場権を獲得しました。

ダノンネーションズカップ世界大会での日本代表チームの近年の成績は、2012年スペイン大会(マドリード・サンチャゴベルナベウ)に出場したレジスタFCが準優勝、2013年イギリス大会(ロンドン・ウェンブリースタジアム)に出場した横浜F・マリノスプライマリーが3位、そして昨年のブラジル大会(サンパウロ・アレーナコリンチャンス)では横河武蔵野フットボールクラブジュニアが初の世界一に輝くなど好成績を残していて、今年の日本代表である川崎フロンターレU-12には日本代表チームによる大会連覇が期待されます。



<ダノンネーションズカップ2015 世界大会>
・大会日程
 10月22日:オープニングセレモニー
 10月23日:グループリーグ
 10月24日:決勝トーナメント
 10月25日:順位決定戦(決勝戦)、表彰式
・開催会場
 (10月25日):モロッコ・マラケシュ「スタッド・ド・マラケシュ」

<ダノンネーションズカップ2015世界大会の公式メディア>
・大会速報情報
 :世界大会公式サイト(リンク" target="_blank">)
 :世界大会公式FACEBOOK(リンク" target="_blank">)
・日本チーム情報
 :公式FACEBOOK(リンク" target="_blank">)
 :公式twitter(DNC_JPN)

<ダノンネーションズカップ2015世界大会 組み合わせ>
・グループA:ブラジル、スペイン、韓国、UAE
・グループB:メキシコ、イングランド、ポルトガル、エジプト
・グループC:アルゼンチン、スイス、ブルガリア、アルジェリア
・グループD:ロシア、フランス、オーストラリア、セネガル
・グループE:日本、ドイツ、ポーランド、チュニジア
・グループF:サウジアラビア、ベルギー、オランダ、南アフリカ
・グループG:カナダ、ルーマニア、インドネシア、中国
・グループH:アメリカ、イタリア、ハンガリー、モロッコ

<日本代表チームメンバー(川崎フロンターレU-12)>
背番号    名字  名前
1(GK)  青山  海
2      佐々木 輝大
3      田鎖  勇作
4      山田  新己
5      甲斐  翔大
6      秋葉  拡人
7      南   暖
8(CAP) 小室  愛樹
9      石原  央脩
10     五十嵐 太陽
11     山本  蒼己
12     佐川  新太郎


<ダノンネーションズカップについて>
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。世界大会ホームページ(リンク" target="_blank">)

また、ダノンネーションズカップ世界大会へ出場する日本代表チームを決定する「ダノンネーションズカップ in JAPAN」は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ(リンク" target="_blank">)


<ダノングループについて>
ダノングループについて(リンク" target="_blank">)
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。「世界中のより多くの人々に食を通じて健康をお届けするという」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万4千人の社員を有し、2013年の売上高は213億ユーロ、その6割以上は新興国での売上が占めています。
NYSEユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで1位にランクされています

ダノンジャパンについて(リンク" target="_blank">)
ダノンジャパンは、25年以上にわたり、日本の消費者の皆様に栄養価のあるチルド乳製品をお届けしています。今日では、ダノンビオ、ダノンデンシア、オイコス、ダノンヨーグルト、ベビーダノン、プチダノンの製品を取り揃え、おいしさだけでなく、ヘルシーな食品をお届けしています。



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