logo

ゼクシィ12月号付録『彼専用ゼクシィ』にはピースが登場!芥川賞・又吉さんがアドバイス「謝辞は○○が一番」気遣い上手な綾部さん直伝、“彼女を笑顔にするコツ”は?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2015年10月20日 13時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する結婚情報誌『ゼクシィ』は、『ゼクシィ12月号』(10月23日発売)に男性向け結婚準備ガイド『彼専用ゼクシィ』をとじ込み付録として販売することになりましたのでお知らせいたします。

半年に1回程度、『ゼクシィ』の付録として発行している『彼専用ゼクシィ』。 今回は「結婚準備中の彼女を笑顔にしよう」というコンセプトにちなみ、日頃、多くの人たちを笑顔にしているお笑い芸人のピースのお二人が登場します。多岐に渡ってご活躍中のお二人から、それぞれの結婚観や理想の結婚式などを伺いました。

―――――――――――――――――――――――――――――
■2人ならではのオリジナルな結婚式を!綾部さん流“彼女を笑顔にするコツ”とは?
―――――――――――――――――――――――――――――
「型にはまらない、自分達らしい結婚式をあげたい。」と、理想の結婚式について口火を切ったのは綾部さん。「多くの費用を使うのに、みんな同じじゃもったいない。先生同士なら校舎を会場にするとか、その2人だからこそできる式にしても良いと思うんですよ。」と熱弁を振るいました。さらに、「新郎新婦のうち片方だけに関わる場所でもダメ。例えば僕なら舞台という選択肢もあるけれど、僕寄りじゃないですか。2人に共通していないと意味がないと思うんです。何でも良いから2人に共通するものをエッセンスとして加えているような、オリジナリティ溢れる結婚式がもっとあって良いと思うんですよね。」と、新郎新婦も招待客もみんなが楽しくなるような、型にはまらない結婚式のあり方を提案してくれました。一方又吉さんは、「スタンダードでこじんまりとした結婚式が良い。個性的なのも良いけど、親しい友人や親族とその時間を共有出来ればそれで良いです。」とシンプルな回答でした。この“大切な人と過ごせる時間こそが大切“という又吉さんの意見に綾部さんも賛同。「結婚式は女性が喜ばなければ意味がなくて、花嫁さんのためのもの。僕からも提案しますが花嫁さんの意見を優先させたいので、自分の意見を押し通そうとは思わないです。」と、気遣い上手な綾部さんならではの”彼女を笑顔にするコツ“を教えてくれました。

―――――――――――――――――――――――――――――
■又吉さんから新郎へアドバイス「謝辞は正直に喋るのが一番良い。」
―――――――――――――――――――――――――――――
披露宴の締めくくりに新郎がゲストに伝えるお礼の言葉であり、重要な見せ場でもある「謝辞」。小説家としても活躍中の又吉さんに、新郎の謝辞のポイントを伺ったところ、「周りの方への感謝や今の喜びをそのまま率直に伝える。人に何かを伝える時に『上手くやらなきゃ』と思うと、どこかで嘘をついてしまうこともあると思うんです。でもそういう嘘は伝わってしまうと思うので、正直な気持ちを喋ることが一番だと思います。緊張しているなら、緊張していると正直に言ってしまってよいと思います。」と誠実なアドバイスを下さいました。最後にピースのお二人に「どちらが先に結婚しそうか」と予想していただくと、又吉さんとの結果に。理由は又吉さんの方がすでに結婚願望があるからだそうですが、果たして・・・?。

○出演者情報 

ピース
▼又吉直樹  
生年月日:1980年6月2日
出身地:大阪府
血液型:B型
趣味/特技:サッカー、散歩、読書

▼綾部祐二
生年月日:1977年12月13日
出身地:茨城県
血液型:O型
趣味/特技:野球、バイク、洋服

―――――――――――――――――――――――――――――
撮影の様子
―――――――――――――――――――――――――――――
当日のお二人は、おしゃれな新郎をテーマに、綾部さんがブルー系、又吉さんはボーダーのジャケットにそれぞれボウタイと花をあしらって、いつものスタイルとはまた一味違った、フォーマル感が漂う衣装で登場しました。
取材の最中は、常に話をリードしてくださる綾部さんと、マイペースで静かにシンプルに言葉を接ぐ又吉さんという正反対のスタイル。結婚式のスタイルや女性に対する考え方など、お二人の回答が正反対になることもしばしばありました。それでも綾部さんが「又吉ってね、●●ですから」と又吉さんの言葉の足りない部分を補いながら説明したと思えば、又吉さんも「相方が疲れていそうだから静かにしておこう、と思う事もありますよ。」と明かすなど、コンビとしてお互いを理解し、尊重し合う様子が強く伝わりました。
誌面用の撮影ではカメラマンからの「二人で向かい合って何か会話をしてください」という要望に、一瞬気恥ずかしそうな様子が見えましたが、照れ隠しなのか二人揃って口パクで会話をするなど、息の合ったお茶目な演技で応えてくれました。はにかむお二人の姿にスタッフも自然と笑顔になって、始終和やかなムードでした。

―――――――――――――――――――――――――――――
ゼクシィ12月号(10月23日発売)
―――――――――――――――――――――――――――――
自分らしい結婚を実現するためのブライダル情報誌。
会場からジュエリーやドレス、引出物までブライダルに関するあらゆる情報をご紹介しています。

・12月号付録「ピンクの婚姻届」「スヌーピーすぎる・鍋つかみ」
・12月号別冊付録「彼専用ゼクシィ」「親専用ゼクシィ」

▼『ゼクシィ』について
リンク

▼リクルートマーケティングパートナーズについて
リンク

――――――――――――――――――――
【本リリースに関するお問い合わせ】
リンク
――――――――――――――――――――

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。