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日本初!サービスをミシュランのように可視化する!日本人らしいおもてなしを指導する講師の育成がはじまります!

一般社団法人日本しぐさ協会 2015年10月16日 11時00分
From PR TIMES

一般社団法人日本しぐさ協会は、2016年5月から日本初のサービス業に向けた新サービスである「おもてなし技能マスター」の講師育成を2015年12月よりスタートさせます。
 「おもてなし技能マスター」では、日本人が本来持っている相手を思いやる心をベースに≪お客様と共につくり、共に成長する≫ための新しいサービス接遇をはじめる。また、インバウンド対策として英語が苦手なサービス従事者に対し、従来の英会話重視型接客ではなく新たに『フレーズ英語』だけでも会話を進めることが出来るようになるためにボディーランゲージに重点を置いた教育を開始する。小売業等で需要が見込める。



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2015年12月より「おもてなし技能マスター」を教育する講師育成を行います。単なるマナーや接遇教育ではなく、日本しぐさ協会独自の相手を思いやる手法である≪しぐさコミュニケーション≫を使用した「伝わるコミュニケーション」を軸に教育を行う。『知識』『スキル』『精神』『場』『商品知識』『やり方』『あり方』の7項目をベースにした人材育成を目指す。リンク


●おもてなし技能マスターとは

今までにない日本初の認定方法です。
教育を受けたサービス関連業の皆様に、ミシュランの★認定のように段階認定を行い、サービスレベルがひと目でわかるようにする制度です。
3段階による評価システムにより、受講者人数、年間表彰企業様に対し認定を行います。

実際の教育は2016年5月にスタートするため、教育を担当する講師育成のための講座を2015年12月よりスタートします。講師登用は講座受講の際の試験合格者のみ。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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