logo

つながる車や自動運転に特化したカンファレンスTU-Automotive Japan 2015来週開催-ロボットタクシーなど話題の企業からもトップエグゼクティブが講演

FC Business Intelligence 2015年10月15日 08時00分
From PR TIMES

北米や欧州など世界各地でコネクティッドカーに関するカンファレンスを実施しているTU-Automotive(本社英国)は10月20、21の両日、ウェスティンホテル東京で、コネクティッドカーに関する最新の世界的な動向、および進化がめざましい自動運転や新しいモビリティのあり方を議論する2日間のエグゼクティブ・カンファレンス、TU-Automotive Japan 2015を開催します。



[画像: リンク ]

ニュースリリース

2015年10月吉日
TU-Automotive /
FC Business Intelligence Ltd.

つながる車や自動運転に特化したカンファレンスTU-Automotive Japan 2015来週開催
ロボットタクシーなど話題の企業からもトップエグゼクティブが講演

北米や欧州など世界各地でコネクティッドカーに関するカンファレンスを実施しているTU-Automotive(本社英国)は来週10月20、21の両日、ウェスティンホテル東京で、コネクティッドカーに関する最新の世界的な動向、および進化がめざましい自動運転や新しいモビリティのあり方を議論する2日間のエグゼクティブ・カンファレンス、TU-Automotive Japan 2015を開催します。

日産、トヨタ、マツダ、富士重工、パナソニック、日立、ボッシュ、コンチネンタル、パイオニア、インテル、IBMなど自動車メーカーや部品メーカー、IT企業などからコネクティッドカーや安全技術のエキスパート45人が登壇。また今年は、ロボットタクシーなど自動運転に関連して新たな視点をもたらす企業もスピーカー参加し、講演やディスカッションを通じて車やモビリティに関する新たなアプローチ、ビジネス機会を探ります。

日本国外からも多数の参加者が訪れ、アジア、グローバルを視野に入れたカンファレンスです。すべてのカンファレンス・プログラムは日・英同時通訳で提供します。

■TU-Automotive Japan 2015開催概要
■日程:2015年10月20日(火)~21日(水)
■参加予定人数:400名以上
■参加料:有料
■主催:TU-Automotive / FC Business Intelligence Ltd. (本社英国)
■詳細はカンファレンスウェブサイトをご覧ください:リンク

■主な登壇者(一部)

中島 宏氏 ロボットタクシー株式会社 代表取締役社長兼CEO / 株式会社ディー・エヌ・エー 執行役員 オートモーティブ事業部長
山本 浩二氏 日産自動車株式会社 車両IT&自動運転事業本部 本部長
山崎 雅史氏 マツダ株式会社 統合制御システム開発本部 副本部長
渡辺 良和氏 富士重工業株式会社 コネクティビティ開発PT/用品開発部 主査
谷中 壯弘氏 トヨタ自動車株式会社 モータースポーツ本部 スポーツ車両統括部 ZI 主査
ハカン コステペン氏 Panasonic エグゼクティブ・ディレクタ - ストラテジー&イノベーション
千葉 久氏 ボッシュ株式会社 アドバンスト ドライバ アシスタント 技術部 部長
土井 忍氏 コンチネンタル オートモーティブ ジャパン株式会社 計器&ドライバHMI シニアマネージャ システムエンジニアリング
萱島 信氏 株式会社 日立製作所 研究開発グループ システムイノベーションセンタ セキュリティ研究部 ユニットリーダ主任研究員
野辺 継男氏 インテル株式会社 戦略企画室 オートモーティブ・ユニット チーフ・アドバンストサービス・アーキテクト 兼 ダイレクター
田島  惠介氏 パイオニア株式会社 事業戦略部 戦略企画部 シニアスーパーバイザー
Sebastian Wedeniwski氏 IBM IBM Distinguished Engineer CTO Automotive Industry Japan
安田 和義氏 ソニー損害保険株式会社 自動車商品部 部長    ほか

その他詳細は講演者ページをご覧ください:リンク

■2015年の主要テーマ

コネクティッドカーが提供するコア・バリューを追及: 利便性か、楽しさか、それとも安全性か?コネクティッドカーが車の可能性を押し広げる中で、日本・世界の車メーカーはどのような価値を提供しようとしているのか
自動運転車の現状と将来に関するオーバービュー:多くの発表やニュースがあふれ返る中で、自動運転やADASの進展に関して、一歩下がった地点から現時点での正確な見取り図をつかむ
モビリティー2020:東京オリンピックの開催時期に向けて、ITSや交通情報、自動運転などをどう使い、何を実現するのかを把握し、最新のロードマップを得る
サイバーセキュリティへ求められる対応力:強固なソフトウェアアーキテクチャ構築や、OTA(Over-the-Air) アップグレーダビリティで外部からの侵入を阻止するために必要な取組みを把握する
車両・車載データのマネジメントとその活用:プライバシーに触れず、顧客一人ひとりに合った、より付加価値の高いサービスを提供するため、車両・車載データおよびドライバー情報の活用について考える


その他詳細はプログラムページをご覧ください:リンク

■参加者
日本・世界を代表する自動車メーカー、部品メーカー、IT企業、通信企業、地図メーカー、テレマティクスサービス・プロバイダーから、情報通信、車載アーキテクチャ構築、ADAS、制御システム、自動運転、ITS、スマートモビリティ、新規事業企画などを担当するシニアクラスのリーダー400名以上が参加を決定しています。

その他詳細は参加者ページをご覧ください:リンク

■TU-Automotive
TU-Automotive は激変するコネクティッドカー市場にて、自動車メーカーや部品メーカー、IT企業、通信企業、自動車業界サービスプロバイダーの最新情報や有益な事例を、各種レポートやカンファレンスという形にて共有するプラットフォームです。

最新レポートやニュースは下記サイト(英語)より
リンク

TU-Automotiveはグローバルでメディア及びカンファレンス事業を展開する英国FC Business Intelligence Ltd.の傘下ブランドの一つです。

■お問い合わせ先
友成 匡秀 (Masahide Tomonari)
Project Director, Japan | TU-Automotive
Email: masahide@tu-auto.com
Mobile(日本): 090 1655 2581 / UK: +44 (0) 207 375 7536

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。