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「ACカーテンファブリックス 2016-2019」を11/10発売

株式会社サンゲツ 2015年10月14日 10時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015/10/14

株式会社 サンゲツ

窓辺のコーディネートを楽しむ、カーテンの“新ブランド”誕生
「ACカーテンファブリックス 2016-2019」を11/10発売

株式会社サンゲツ(安田正介社長・名古屋市)は、オーダーカーテンの新見本帳「ACカーテンファブリックス 2016-2019」を11月10日(火)に発売いたします。戸建てやマンションなど様々な住宅シーンで選びやすく、コーディネートしやすい商品構成とカラーバリエーションにこだわった465点のアイテムを収録。 

窓辺のコーディネートを通して、“お気に入りの色やデザインに囲まれて過ごす心地よさ”や“少しの憧れをプラスしたライフスタイル”を提案する、カーテンの新ブランドの誕生です。

なお、同見本帳では市場動向やニーズに合わせた販売価格体系の見直しも行っています。


●新見本帳「ACカーテンファブリックス」の特長


(1) 新しいライフスタイルを提案する“AC”ブランド   

従来のイメージを一新する商品展開と見本帳構成で、新たなライフスタイルを幅広く提案します。家具のほか書籍や時計、コップなどの“小物”にもこだわり、住まう人の個性やストーリーを意識した空間コーディネートを訴求。インテリアが醸し出す上質な空気感を雑誌テイストで伝えます。


(2) 5,500円/m2 以下の価格帯で、豊富な商品バリエーション   

窓辺のコーディネートに幅広いアイデアを提案する、“総点数166柄・465点”の商品をラインアップ。収録商品の約9割が、マンションにも安心して使用できる“防炎”性能を持ちます。最新のデザインを取り入れながら、コーディネートしやすいカラーリングとバリエーションを持つ“無地調”の商品も拡充。シィアーやレースの透け感を分かりやすくするなど、商品の展開に合わせた見せ方も採用しています。


(3) ワンプライスカテゴリー“Zone OP(ワンプライス)”を 導入

ドレープ(厚手のカーテン)2,200円/m2、レース 700円/m2の“ワンプライスカテゴリー”を導入。見本帳本体から同カテゴリーのページ部分のみを取り外すことができ、お値打ち価格帯の小冊子としての利用も可能。選びやすさ、分かりやすさを追求したひと工夫です。


(4) ドレープ全点に“形態安定加工(LP加工)”を標準仕様

ヒダが整ったきれいな仕上りとその維持に効果を持つ形態安定加工(LP加工)をドレープカーテン全点の標準仕様としました。カーテン生地のデザインや機能だけでなく、すっきりとした美観を持たせることで、ワンランク上の窓辺のコーディネートを実現します。


(5) インテリアプランニングをサポートする別冊スタイルブック

リビングやダイニング、子供部屋など様々なお部屋のイメージ写真から、自分の好みに合ったインテリアスタイルを見つけ、そこからカーテンを選定するお手伝いをします。自分の好みを見つけ、そのイメージに合う商品へ導く、“インテリアプランニングのサポートブック”です。

※表記価格はすべて「税別生地標準価格」(生地のみの価格)です。


同見本帳は当社ショールーム並びに各事業所でご覧いただけるほか、設計事務所や建設会社、工務店などにも配布いたします。また、サンゲツウェブサイト内のオンラインカタログ「デジタルブック」も発売と同時に公開します。なお、当社ショールームでは現物サイズで商品をご覧いただけます。





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