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【FRONTIER】インテル製NVM Express接続のSSDとWindows10を搭載可能なデスクトップパソコン、新発売

インバースネット株式会社 2015年10月09日 11時00分
From PR TIMES

~高パフォーマンスで圧巻のスピード~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2015年10月6日(火)より、インテル製NVM Express接続のSSD「750シリーズ」とWindows10を搭載できるデスクトップパソコンの販売を開始しています。



■製品の概要
 このたび発表する新製品は、インテル製NVM Express接続のSSD「750シリーズ」とWindows10を搭載可能なデスクトップパソコン「GBシリーズ」です。
 インテルH170チップセットをベースに、第6世代 インテル Core i5-6400 プロセッサー、4GBメモリ、500GB HDD(S-ATA3)、850W電源(日本製コンデンサ仕様)を搭載した構成で、最新の Windows 10をはじめ、Windows 7 、Windows 8.1 の3種類のOSでご用意しております。
 現在、販売している商品の中で最も大きなフルタワーの商品で、SATA3の5倍の速度を実現したNVM Express接続のSSDをはじめ、NVIDIA製のグラフィックカード、CPUクーラー4種類など各種パーツへのカスタマイズをお楽しみいただけます。さらにFRONTIER初の16GBメモリの搭載も可能です。ぜひお好みの構成へのカスタマイズをお楽しみください。


[画像: リンク ]



■製品の特徴


<NVM Express 接続の SSD>
 NVM Express (Non-Volatile Memory Express、NVMe)は、SATAに代わるSSD専用の超高速インターフェースです。
 PCI Expressを4レーン利用することで、理論最大値は40Gbps(4.0GB/s)と、大幅に転送速度が上がります。現状でも読込速度は2400MB/sに達するなど、通常のSSDに比べ約5倍ほどの速度です。ASUS製マザーボードH170-PROのM.2スロットにASUS Hyper Kitを使用して接続します。

<高い拡張性を誇るフルタワー>
 3.5インチ内部ベイを6つ、5.25インチ外部ベイを3つと、フルタワーならではの高い拡張性を備えていますので、S-ATA接続のSSDやHDDを最大4基まで搭載可能です。FRONTIER初の16GBメモリや、NVIDIA製のグラフィックカード、4種類のCPUクーラー、美しい画像と大容量保存が魅力のブルーレイディスクドライブなど、予算や用途に応じて様々なパーツを搭載可能です。

<最新OS Windows10をプリインストール>
 Windowsシリーズの最新バージョンである Windows 10 は、新機能の搭載と Windows 7 ・ Windows 8 の使いやすさなどの融合と、セキュリテイの強化など多くの面で刷新された「新世代の Windows 」です。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
 2015年初頭から80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しております。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2015年10月6日(火)より販売開始しております。

▼インテル製NVM Express接続のSSDとWindows10を搭載できるデスクトップパソコンはこちらから
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●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 :山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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