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各業界の有識者がCRE(企業不動産)について語る!10月2日(金)第3回目を公開!

三菱地所リアルエステートサービス株式会社 2015年10月06日 13時13分
From PR TIMES

三菱地所リアルエステートサービスのホームページにて、不動産戦略による企業価値の向上をテーマにした「スペシャリストの智」を展開中。

三菱地所リアルエステートサービス株式会社(本社:東京都千代田区大手町2-2-1 代表取締役社長 伊藤 裕慶)は、自社ホームページにて「スペシャリストの智」という企業不動産(CRE)をテーマにしたコンテンツを展開中です。異業種の有識者をお招きし、不動産戦略による企業価値の向上に関する話を取材形式でまとめています。そして、待望の第3回目が10月2日(金)に公開されました。




第一回
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ROE(株主資本利益率)向上のための企業不動産戦略(前編)
~不動産市況が好転した今年こそ CRE戦略再スタートの元年に~
三菱UFJモルガンスタンレー証券
投資銀行本部不動産グループマネージング・ディレクター 土岐好隆氏

第二回

ROE(株主資本利益率)向上のための企業不動産戦略(後編)
~未来に向けたCRE戦略 外部の専門企業との連携が鍵に~
ニッセイ基礎研究所 社会研究部上席研究員 百嶋 徹氏

第三回

企業の成長に欠かせないM&A戦略
~CRE(企業不動産)の位置づけが重要に~
日本M&Aセンター 常務取締役 大山敬義氏

※第四回目以降も様々な識者をお招きし展開してまいります。

国内の不動産は総額約2500兆円にのぼる価値を持つと言われています。その内、法人企業が保有するのは約470兆円と、全体の2割近くを占めています。企業不動産はその有効活用によって多大な利益を生む反面、活用を怠れば企業活動を停滞させかねない様々なリスクを抱えています。
不動産市場の変動による損失の発生など、マーケット・リスクはその最たるものですが、その他にもコンプライアンス・リスク、環境・災害リクスなども無視できません。
さらに近年は国際会計基準(IFRS)の導入にともなう不動産の時価評価や、不動産証券化による投資効率の改善など、様々な要因を包括するCRE戦略づくりが不可欠となっています。

「スペシャリストの智」では上記のような多岐に渡るテーマについて有識者の取材をし、企業経営者にとって有益な情報が掲載されています。今後も定期的に識者の見解を公開予定ですのでぜひご覧ください。

■三菱地所リアルエステートサービスHP
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■スペシャリストの智 URL
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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