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データレスキューセンター、重度物理障害HDDのデータ復旧をご依頼いただいた朝日エティック様の事例を公開

データ復旧サービスで日本TOPクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターは、ヘッド系の障害/リードエラーにより正常動作しない重度物理障害HDDのデータ復旧をご依頼いただいた朝日エティック様の事例を公開しました。

データ復旧サービスで日本TOPクラスのシェアを誇る「データレスキューセンター」を運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市 代表取締役:長濱慶直)は、メルセデス・ベンツ等の自動車ディーラーやスターバックスに代表される大手ブランドのサイン(屋外広告物)分野において国内トップクラスの供給シェアを誇る朝日エティック様より、重度物理障害HDDのデータ復旧をご依頼いただきました。ヘッド系の障害、リードエラーにより正常動作・認識しない状態でしたが、99%(42,096ファイル/16,140MB)のデータ復旧に成功しました。

■朝日エティック株式会社様によるお客様の声(全文)
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■朝日エティック株式会社様によるお客様の声(一部抜粋)
「業務上で必要とされるデータは、少し前と比べても、データの種類も容量も非常に大きなものとなり価値も高くなっています。パソコンを業務で利用するのは当然で、弊社でも社員一人一人にパソコンが支給されています。支給されたパソコンは一括で管理して、不具合が発生した場合や、性能向上のためにメモリやHDDの増設、SSDへの換装等を行うこともあります。その時に不具合が察知できれば問題ないのですが、突然に壊れてしまう場合があります。
論理的な障害であれば、市販ソフトを利用したり、Linuxでマウントしてみたりなど、出来る範囲でデータ復旧を試みていますが、物理的な障害が発生した場合は、対応のしようがありません。
また、阪神・淡路大震災の際には弊社の大阪の拠点が被害を受けましたが、システムのバックアップを別の拠点に取っていたので事なきを得ました。そのため、今でも弊社はバックアップを重要視していますが、それでも、自分たちでは対応できない突然のトラブルは発生します。
そういった時にデータ復旧の依頼が必要となりますが、データレスキューセンターさんは、復旧可能な場合にデータリストと見積書を送付いただいてから検討できるという点で信頼が置けるサービスを提供されていますし、プライバシーマークとISO27001も取得されていて、対応いただいた際の丁寧さからも安心して依頼できます。」

■お客様の声(一覧)
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今後もデータ復旧の技術・サービスの向上と、データ復旧料金の低価格化に取り組んでまいります。

【会社概要】
サービス名:データレスキューセンター(商標登録済)
社名:株式会社アラジン
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3F
代表取締役:長濱 慶直
資本金:5,000万円
設立:2002年5月31日
事業内容:データ復旧、ITソリューション事業
認証:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)
パソコン用サイト:リンク
スマートフォン用サイト:リンク

■本リリースに関するお問い合わせ先
データレスキューセンター
副センター長 八木 隆
TEL:092-720-6633

このプレスリリースの付帯情報

データレスキューセンター

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