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コールセンターのプロフェッショナル養成講座の決定版!(資格付き)

株式会社プロシード 2015年10月02日 15時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015/10/2

株式会社プロシード

9000名以上が受講、コールセンター向けCOPC登録コーディネータコース
(COPC認定資格試験付き)

コンタクトセンターマネジメントを専門にする株式会社プロシードは、コンタクトセンターの運営管理者のニーズに合わせた、さまざまなコースを開設しております。人気のCSP規格研修コースから、コールセンターの管理者層が十分に力を発揮できてないデータ分析を多く盛り込んだ、COPCリーンシックスシグマコースなど、充実のラインナップを取り揃えています。

『COPC CSP規格登録コーディネータコース』
コンタクトセンターマネジメントの国際規格であるCOPC CSP規格の理解を深めるとともに、実践的な運営マネジメント手法や考え方を学習します。最終日の試験に合格することで、「COPC CSP規格登録コーディネータ資格」が付与されます。詳細につきましては、以下をご参照ください。また、大変ご要望の多かった福岡での開催を追加いたしました。
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 第216回 10月19日(月)~10月23日(金)(東京)
 第217回 11月16日(月)~11月20日(金)(東京)
 臨時回  12月07日(月)~12月11日(金)(福岡)【New】
 第218回 12月14日(月)~12月18日(金)(東京)

『COPC VMO規格登録コーディネータコース』
センター業務を外注する場合、センター運営の"プロ"である企業や組織を選びます。しかし発注側(委託する企業や組織)にも発注側のプロとして、体系的な知識がないと、売上・コストなどのパフォーマンス維持向上が難しくなります。
また以下のような問題でお悩みの発注組織も少なくありません。
・多額の資金を注入しても中々パフォーマンスが上がらない
・経営層や上位層の注文にセンターが応えられず、板挟みになっている
・新たな委託先を考えても、提案がバラバラで判断できない
多種多様なコンタクトセンターや事務センターのパフォーマンス・マネジメントシステムであるCOPCには、センター向けだけでなく、発注組織向けの「VMO規格」があります。弊社では、グローバルで活用されているVMO規格をベースとした、発注組織ご支援を行っております。詳細につきましては、以下をご参照ください。
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 第38回 2015年12月07日(月)~12月11日(金)(東京)
 第39回 2016年03月07日(月)~03月11日(金)(東京)

『COPC リーンシックスシグマ研修コース』【New】
製造業や一般的なビジネスプロセスを対象としたシックスシグマ研修は多くある中で、プロシードの提供する「COPCリーンシックスシグマ」は、コンタクトセンターのマネジメントに特化したものであることが大きな特徴であるといえます。補完関係にあるCOPC規格と合わせて学ぶごとで、指標の重要性や相互の関係性の理解を深めることができ、またパフォーマンスを改善していくときにどのような分析や改善策立案のプロセスが必要なのかを理解することで、実践可能な知識を身につけることができます。
学習と経験を積み重ねた結果は、認められた成果に応じて、イエローベルト、グリーンベルト、ブラックベルトの資格が付与されます。
詳細につきましては、以下をご参照ください。
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