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【FRONTIER】インテル製チップセットH110を備えたWindows10パソコン、新発売

インバースネット株式会社 2015年09月30日 11時30分
From PR TIMES

~日本製コンデンサー搭載電源で安定性重視~

 インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2015年9月28日(月)より、インテル製 チップセットH110を搭載した Windows 10パソコンの販売を開始しています。



■製品の概要
 このたび発表する新製品は、9月27日(日)に発表されたばかりのインテル製チップセットH110を備えた Windows 10パソコンです。
 インテル製チップセットH110をベースに、「インテル Core i5-6400 プロセッサー」搭載モデルには、4GBメモリ、500GB HDD、日本製コンデンサー採用の600W電源(80PLUS BRONZE取得済み)を搭載しています。また、「インテル Core i7-6700 プロセッサー」搭載モデルには、8GBメモリ、120GB SSD、1TB HDD、NVIDIA GeForce GTX960 、日本製コンデンサー採用の600W電源(80PLUS BRONZE取得済み)を搭載しています。
 長さ33cmまでの高性能グラフィックカードや水冷CPUクーラーが搭載できるなど、拡張性の高さをそのままに、コスト低減を実現したコストパフォーマンスに優れたパソコンです。ぜひお好みの構成へのカスタマイズをお楽しみください。

[画像: リンク ]



■製品の特徴

<インテル製チップセット H110採用>
 9月27日に発表されたばかりのインテル製チップセットH110を搭載したECS製マザーボードH110M-S101を採用しました。
 背面にはUSB2.0端子を2つと高速データ転送が可能なUSB3.0端子を2つ備えていますので、周辺機器の接続にも便利です。また、DVI-D、D-Sub(15ピン)、Display Portの計3系統の出力端子は、同時利用が可能ですので、最大3台のモニタへの出力にも対応します。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサー採用>
 2015年初頭から80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサーを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。

<拡張性重視のケース採用>
 高さのあるケースを採用したことで、拡張性が格段にアップしました。33cmの長さのある高性能グラフィックカードや水冷式CPUクーラーの搭載も可能です。2.5インチの内部ベイ2つと3.5インチの内部ベイ2つを備えているため、最大SSD2つ、HDD2つのストレージが搭載可能です。
 また、前面と背面に12cmファンを1つずつ備え、呼気から排気までのエアフローがスムーズで、冷却効率もアップしています。

<最新OS Windows10をプリインストール>
 Windowsシリーズの最新バージョンである Windows 10 は、新機能の搭載と Windows 7 ・ Windows 8 の使いやすさなどの融合と、セキュリティの強化など多くの面で刷新された「新世代の Windows 」です。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2015年9月28日(月)より販売開始しています。

 ▼インテル製チップセットH110を備えた Windows 10 搭載パソコンはこちらから
  リンク


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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