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日本オラクル社MA製品とのデータ連携ツール!「TSR Connect for Oracle」を9/28(月) 発売開始

株式会社東京商工リサーチ 2015年09月28日 16時15分
From 共同通信PRワイヤー

2015年(平成27年)9月28日

株式会社東京商工リサーチ リンク

日本オラクル社MA製品とのデータ連携ツール!「TSR Connect for Oracle」を9/28(月) 発売開始
~世界最大の企業データベースを提供する 株式会社 東京商工リサーチ~ リンク

日本および世界の企業情報を提供しております日本最大級の企業情報提供会社である 株式会社 東京商工リサーチ リンク(本社:東京都千代田区大手町1-3-1 代表者:河原光雄 以下TSR)は、日本オラクル 株式会社(本社:東京都港区北青山2-5-8 オラクル青山センター 代表者:杉原博茂 以下日本オラクル社) 提供の「Oracle Marketing Cloud」のMA(マーケティングオートメーション)を実現する「Oracle Cross-Channel Marketing 旧製品名:Oracle Eloqua」に対してTSRデータベースとのデータ連携が可能となるツール「TSR Connect for Oracle」を9月28日(月)より発売いたします。

【TSR Connect for Oracle導入の効果】
「TSR Connect for Oracle」導入で、日本オラクル社提供のMA製品「Oracle Cross-Channel Marketing」とTSRの豊富な企業情報(国内提供数298万社以上)が連携可能となります。
具体的には、お客さまが保有する顧客情報にTSRの企業属性情報を付与することで、より精緻な企業情報プロファイリングやセグメント&ターゲティング分析が可能となり、これまで以上の効果的なマーケティング活動が可能となります。

【TSR Connect for Oracleの主な特徴】
1.TSR企業情報連携機能
・名刺データやメルマガweb登録により「Oracle Cross-Channel Marketing」に取り込まれた新規データに対して、TSR企業情報とマッチングを行い、インデックスデータ(企業コード、商号、商号カナ、所在地、細分類業種名)を【無料】で付与。 
・TSR企業コードが付与されたアカウント情報に対して、お客様が必要に応じて「Oracle Cross-Channel Marketing」画面上から最新の企業属性情報を【有料】で取得が可能。商号、所在地、細分類業種名は【無料】で更新が可能。

2.付属機能
・「Oracle Cross-Channel Marketing」データ項目とTSR企業情報項目を紐付するための
マッピング機能
・有料オンラインデータ料金が確認できる課金明細機能

3.価格(税抜)【ご利用例】
登録企業アカウント数が1,500社の利用ユーザーが、有料オンラインデータを100件取得時のその月の料金
・利用料金:30,000円 +パケット料金:(100-60)@500円 = 50,000円
※価格の詳細は添付のPDF(リリース全文)に記載しております。



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