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台湾・香港・マカオにて妖怪芸術家マメズのアプリゲーム『妖怪MAMES』発売決定!

オープニングタイトルを手がけるのは「カラスは真っ白」

株式会社スペースシャワーネットワーク(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水英明)は、妖怪芸術家MAMES(マメズ)の生み出すキャラクター「ヨウカイマメズ」を台湾のゲーム運営会社SNSplus社にライセンス提供し、10中旬にスマートフォンAndroid版アプリゲームとして台湾、香港、マカオで発売されることが決定しました。(iOS版は11月中旬リリース予定)ゲームタイトルは『妖怪MAMES』、内容はプレイヤーがキャラクターを大砲て゛飛は゛して遊ぶタワーディフェンスタイプのゲームです。またゲームのオープニング楽曲には、SPACE SHOWER MUSIC所属アーティスト”カラスは真っ白”の最新アルバム『ヒアリズム』から「RADIPHONE」が採用され、ゲームとミュージシャンのコラボレーションも実現しました。今後はタイ、ベトナム、カンボジア、中華人民共和国における販売も予定されています。(*中国語につき、日本発売は未定)



[画像: リンク ]

▼SNSplus(エスエヌエスプラス)
台湾のゲーム運営・企画・パブリッシング会社。2010年設立。
タイでFacebookソーシャルゲーム「Happy Pigs」リリース後、800万人以上の会員を集め大ヒットを記録し、瞬く間に東南アジア圏でその名を知られるようになる。2011年からは、自社プラットフォーム「GAMAGIC」を設立、タイ・台湾・日本においてオンライン・ブラウザゲームのパブリッシングを行い、総会員数2000万人以上を保有。台湾以外にもタイ・ベトナムなどアジア各地にオフィスを設ける。2014年リリースの「戦舞姫」は、日本の戦国時代の史実を基にした設定と、武将を姫武将に変え、高い戦略性を備えたゲームシステムが受け、台湾ゲームランキングでトップ10入り。タイ・香港でもリリースし、好評を博している。10月には日本でもリリースされ、シミュレーションランキング1位を獲得した。2014年12月には台湾エマージング市場に上場。
現在はテレビ局や開発会社との共同開発を行うほか、異業種間との事業展開も積極的に進めており、アジアにおけるグローバル企業として飛躍的な躍進を続けている。

▼カラスは真っ白
タイヘイ (Ds.) / シミス゛ コウヘイ (Gt. MC.) / ヤギヌマ カナ (Vo.Gt.) / オチ・サ゛・ファンク (Ba.)
2010 年結成。ヤキギヌマカナのシュールな世界観とボーカル、楽器隊のタイトて゛グルービーなファンキー サウントドの融合によるオリシジナリティ溢れるファンキーポップな世界観か゛魅力。2015年 1 月にリリー スされた 3rd ミニアルバム『HIMITSU』を引っ提け゛ての全国ワンマンツアーは軒並みソールト゛アウト。ライフ゛ハ゛ント゛としての存在感も日々高まっている。また一連のミューシ゛ックヒ゛テ゛オは海外からも注目を集め、その音楽性と共に国内外にて評価を受けている。9月2日には4thミニアルバム『ヒアリズムをリリース。10月からはレコ発全国ツアー“きこえるゼログラビティ”もスタート!

▼妖怪芸術家 マメズ
白河剣太狼、chami(ちゃみ)、からなる芸術家ユニット。
色遣いの個性的な作風と独特な存在感に加え、時代や流行に左右されない表現が特徴。日本各地に残る伝承を元に、妖怪を現代的に表現した作品を制作。妖怪を「昔という既成概念にとらわれない」「お洒落でスタイリッシュ」「妖怪を楽しむ」というコンセプトのもと、台湾、シンガポールなどのアジア諸国を始め、世界各国での各種イベントや展示活動、新宿都心のファッションビルを全館ジャックする等の活動を通じ、国内外を問わずファンを獲得する。また、原宿竹下通りのアパレルショップACDC RAGの壁画制作や、ディズニーリゾートオフィシャルホテル・サンルートプラザ東京でのライブペイント、そしてアジアデジタルアート大賞展での入賞(2011年度、2014年度)をはじめ数々の賞を受賞し、唯一無二のアーティストとしての存在を確立する。2015年には音楽ライブと共に業界初の3ヵ月連続レギュラー個展「LiveGallery ヨウカイマメズ Exhibition」を開催し大成功を収めた。また今年12月に発売予定のメディコム・トイ社が手掛けるクマ型ブロックタイプ人気フィギュア『ベアブリック シリーズ 31』に「YOKAI MAMES」が登場することが決定している。
オフィシャルHP:リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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