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データレスキューセンター、microSDカードのデータ復旧をご依頼いただいた広島テレビ放送様の声を公開

データ復旧サービスで国内トップクラスのシェアを誇るデータレスキューセンターは、I/Oデバイスエラーで正常認識しないmicroSDカードのデータ復旧をご依頼いただいた広島テレビ放送様からのお客さまの声を掲載しました。

データ復旧サービスで国内トップクラスのシェアを誇る「データレスキューセンター」を運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市 代表取締役:長濱 慶直)は、日本テレビネットワークの地上波テレビ局で、地方局としては最も早く24時間いつでもニュースが放送できるニュースセンターを設けられ、地域に密着した生活情報やスポーツ番組などを放送されている広島テレビ放送株式会社様から、microSDカードのデータ復元をご依頼いただきました。I/Oデバイスエラーで正常に認識できない状態でしたが、27ファイル(約11.6GB)のデータ復旧に成功しました。

■広島テレビ放送株式会社様によるお客様の声(全文)
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■広島テレビ放送様によるお客様の声(一部抜粋)
「会社に戻り編集作業を行う際に、GoProで利用していたmicroSDカードが認識しなくなりました。PCにも接続してみましたが認識されません。それまでに撮影した動画データが必要でしたので、何度か接続を繰り返してみましたが「フォーマットしますか?」と表示されて、microSDカードを全く認識しない状態となりました。

火曜日にmiroSDカードが到着したとのメールを頂きましたが、翌日の水曜日には調査結果の連絡があり、障害状況、復旧可能なデータリスト、見積書を確認することができました。非常に迅速な対応で内容的にも分かりやすかったです。復旧の依頼に関しても、火曜日の夜に依頼をだしたのですが、翌日水曜日には作業完了と発送のご連絡をいただき、木曜日には復旧データが手元に届きました。今回は放送までのスパンに余裕がありましたが、急を要するようなケースでも安心してご相談できるなと思いました。

調査時間、復旧時間についても迅速で、求めるデータも復旧できたので依頼して良かったなと思います。今回は、GoProというサブのデータだったのですが、メインのカメラで同様の障害が起きた場合、切迫度が非常にあがります。そういった場合もぜひデータレスキューセンターさんに相談したいと思います。」

■お客様の声(一覧)
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スタッフ一同、今後もデータ復旧の技術・サービスの向上と低価格化に取り組んでまいります。

【会社概要】
会社名:株式会社アラジン
データ復旧サービス名称:データレスキューセンター(商標登録済)
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3F
設立:2002年5月31日
代表取締役:長濱 慶直
資本金:5,000万円
事業内容:データ復旧、ITソリューション事業
加盟団体:日本データ復旧協会 常任理事
認証:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)
PC用サイト:リンク
スマホ用サイト:リンク

■本リリースに関するお問い合わせ先
データレスキューセンター
グループリーダー 平川 竜士
TEL:092-720-6633

このプレスリリースの付帯情報

データレスキューセンター

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