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【MT4連載動画セミナー最終回】三世一目山人監修、一目均衡表の総まとめ解説動画を公開/FXトレード・フィナンシャル(FXTF)

FXトレード・フィナンシャル【FXTF】 2015年09月22日 13時25分
From PR TIMES



三世一目山人監修による、一目均衡表の総まとめ・総集編となる解説動画を公開しました。
MT4インジケーターの連載動画セミナーとしても、今回が最終回です。

▼動画はこちらから
一目均衡表の解説動画【総集編】5線より重要な三波動論と活用例:リンク

【内容】
1.一目均衡表の三波動とは
2.N波動の時間的典型パターン・値幅的典型パターン
3.週足ドル円相場での一目均衡表の活用例
4.トレンドに反する動きを想定できる一目均衡表
5.一目均衡表が理想とする取引
6.遅行スパンが急な変動に対応
【まとめ】トレンド指標としての一目均衡表、オシレーター指標としての一目均衡表

アニメーション豊富で分かりやすい動画です。
[画像1: リンク ]



一目均衡表は、株式評論家の細田悟一(ほそだごいち)氏が一目山人(いちもくさんじん)というペンネームで戦前に発表し、世界的に有名になったテクニカル指標です。
※一目均衡表は株式会社 経済変動総研の登録商標です。

今回、一目山人の遺志を引き継ぎ、正しい一目均衡表活用の普及に従事される三世一目山人監修のもと、MT4チャートを使った一目均衡表の解説動画を公開しました。

世界的にも有名なテクニカル指標ですので、FXのチャート分析を習得したい方はこの機会にご覧いただき、今後のFX取引にご活用下さい。

▼【動画監修】三世一目山人/株式会社経済変動総研 細田哲生

[画像2: リンク ]

一目山人の遺志を引き継ぎ、正しい一目均衡表活用の普及に従事。

経済変動総研主催の「一目均衡表倶楽部 株式レター」にて一目均衡表による相場解説、罫線講座を執筆する傍ら、原著と称される一目山人著の「一目均衡表」全4巻の読者を主な対象とした対面の勉強会を毎月開催し、理解と親交を深める試みも行っている。

主な著書に、初心者を対象に原著をかみ砕いた「一目均衡表の原理」(パンローロング)があり、その他QUICK社に日経平均株価コメントを配給し、毎週月曜日にはラジオNIKKEIに出演し相場コメントを配信中。

▼連載動画セミナー「MT4 iPhoneアプリ・トレード術」
はじめに:MT4 iPhoneアプリ・インジケーターの表示と削除 (2015年8月4日):リンク
第1回:移動平均線-a)期間選定と指値取引アイデア(2015年8月4日):リンク
第2回:移動平均線-b)順張り取引アイデア(2015年8月11日):リンク
第3回:移動平均線-c)交差法(クロス)活用方法(2015年8月18日):リンク
第4回:ボリンジャーバンド(2015年8月25日):リンク
第5回:一目均衡表(2015年9月8日):リンク
最終回:一目均衡表 総集編(2015年9月22日) :リンク

▼FXTF MT4 最新の注目ニュース
☆FXTF MT4スプレッド縮小キャンペーン【2015年9月】:リンク
☆MT4のチャート上に今井雅人氏のツイートを表示!:リンク
☆マーフィーのスパンモデル・スーパーボリンジャーをFXTF MT4に導入!:リンク
☆修正版一目均衡表(FXTF – Ichimoku)インジケーターをリリースしました:リンク

▼ソーシャルメディア
FXTF公式ブログ:リンク
※fx-on.com運営者・早川忍氏によるMT4ブログを更新中です。
EA自動売買の運用や、MT4の便利な使い方などの情報が満載。
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FXTFでは今後もトレードツールや情報サービスの改善を継続し、お客様にとって最適なFX環境を提供できるよう努力してまいります。

■□■会社概要
商号:株式会社FXトレード・フィナンシャル
(略称:FXTF、英語名称:FXTrade Financial Co., Ltd.)
所在地:〒108-0073 東京都港区三田2-11-15 三田川崎ビル4F
代表者:代表取締役社長 鶴 泰治
株主資本:10億82百万円 【資本金:3億5千万円】 (2014年3月末現在)
設立:2006年6月14日
金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第258号
加入団体:一般社団法人 金融先物取引業協会 会員番号 第1570号、一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02639

【リスク警告】
外国為替証拠金取引においては、お客様が当社に預託した証拠金を担保として、実際には証拠金と比較して多額の通貨を取引します。したがって、外国為替相場 の変動がお客様の損益に与える影響は、証拠金と取引額の倍率に従って大きく増幅されます。外国為替証拠金取引はハイリスク・ハイリターンな取引であり、元 本保証はありません。外国為替証拠金取引においては、取引対象である通貨の価格の変動により損失が発生することがあり、取引金額がその取引についてお客様 が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが 受取りから支払いに転じることもあります。相場状況の急変により、ビッド価格(お客様の売付価格)とオファー価格(お客様の買付価格)のスプレッド幅が広 くなったり、意図した取引ができない可能性があります。取引システムまたは金融商品取引業者及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注 文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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