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スマートフォンアプリ「舞台めぐり」に新タイトルを追加!面白きことは良きことなり!京都が舞台の「有頂天家族」が登場

ソニー企業株式会社 2015年09月17日 15時00分
From PR TIMES



アニメやゲームの舞台となった場所を“簡単に”“楽しく”巡ることができるスマートフォンアプリ「舞台めぐり」を提供するソニー企業株式会社(本社:東京都中央区、社長:菅原 健一)は、9月17日より「舞台めぐり」にTVアニメ「有頂天家族」の舞台、京都府京都市を追加いたします。

「舞台めぐり(有頂天家族編)」では、作品の舞台となった場所までのルートが確認できるほか、その場所限定のARキャラクターと一緒に写真を撮ることができます。また、現地でのチェックイン特典として、「下鴨矢三郎(CV : 櫻井孝宏)」のオリジナルボイスを収録しています。

さらに「舞台めぐり(有頂天家族編)」のリリースを記念し、9/19(土)より京都国際マンガ・アニメフェア公認ショップである「京とあまのね」にて、舞台めぐりアプリ画面をご提示いただいた方に「有頂天家族×舞台めぐり」特製ポストカードをプレゼントいたします。(先着1,000名様)

[参考]
TVアニメ「有頂天家族」公式サイト リンク
京とあまのね 公式サイト リンク

森見登美彦氏による同名人気小説が原作の「有頂天家族」は、京都を舞台に狸と天狗と人間が繰り広げる奇想天外かつハートフルな物語です。劇中では忠実に再現された美しい京都の情景が数多く登場しており、下鴨神社、六道珍皇寺を筆頭に、数々の名シーンの舞台となった場所を実際に訪れ、物語の世界を追体験することができます。ボイスキャラクターの矢三郎と一緒に、情緒豊かな京都の街を歩いてみてはいかがでしょうか。

是非この機会にスマートフォンアプリ「舞台めぐり」をご利用いただき、「有頂天家族」の聖地巡礼をお楽しみください。 
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(C)森見登美彦・幻冬舎/「有頂天家族」製作委員会

◆TVアニメーション「有頂天家族」とは
原作・森見登美彦(「有頂天家族」幻冬舎刊)、アニメーション制作・P.A.WORKS、キャラクター原案・久米田康治によるTVアニメーション。第17回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞受賞。
下鴨神社・糺(ただす)の森に暮らす狸の下鴨家。狸界の頭領だった父は狸鍋となってこの世を去ったが、残された四兄弟の三男・下鴨矢三郎は「面白きことは良きことなり」を信条に、天狗や人間を相手に暮らしている。しかし父の死の真相が明らかになるなか、下鴨家に絶体絶命の危機が迫る、、、京都を舞台に狸と天狗と人間が三つ巴で繰り広げる、波乱万丈・感涙必至の物語。
Blu-ray&DVD全7巻がバンダイビジュアルより発売中。

◆スマートフォンアプリ「舞台めぐり」とは
アニメの世界が体験できる聖地巡礼ARアプリ。
アニメのストーリーや登場人物にゆかりのある場所を検索し、その場所でアニメシーンと同じ構図を確認したり、登場キャラクターと一緒にAR撮影したりできます。
また、その日の思い出を簡単にあなただけのアルバムにできます。
現地チェックイン特典として、作品声優によるオリジナルボイスや壁紙をプレゼント(対応作品限定)
街を盛り上げるデジタルスタンプラリーやARG(代替現実ゲーム)にも対応。
公式サイト リンク

◆ダウンロード URL :
【iOS】 リンク
【Android】 リンク

(C)舞台めぐり「舞台めぐり」はソニー企業株式会社の登録商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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