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OBOKAIDEM '16年春までのラインナップから第一弾となる4タイトルを発表!!

株式会社メディア工房 2015年09月16日 10時59分
From PR TIMES

日本発の多言語・マルチプラットフォーム展開中のゲームブランドから 怒涛のリリースラッシュ

株式会社メディア工房(本社:東京都港区、代表取締役社長:長沢一男)が手掛ける、ゲームブランドOBOKAIDEM(リンク)ではこのたび、2016年春までの新タイトル・ラインナップの一部として、『PICK-XELL』、『Bermuda treasure』、『ワールドクライシス201X』(ワーキングタイトル)、『Lady Diamond』の4タイトル*のリリースを発表いたしました。併せて、各タイトルのティザーサイトも公開を開始しました。



 今回発表する4タイトルは、アクション、パズル、シューティングなどバラエティに富んだラインナップですが、いずれも世界10言語対応を予定しており、クオリティの高いメイドインジャパン作品を日本に居ながら発信する、OBOKAIDEMのビジョンを体現する野心作です。

2015年1月に多言語・マルチプラットフォーム展開を掲げスタートしたOBOKAIDEMはこれまでに、新感覚ドバドバ系パズルゲーム『BOOST BEAST』と、放置系エコゲーム『みどりのほし(英語名:Green the Planet)』の2タイトルをローンチし、世界140ヶ国、約200万人のユーザーにご利用いただいています。


この結果、世界中のお客様から寄せられる問い合わせに応じるカスタマー体制、リアルタイムでの翻訳体制のほか、地域性やお客様の志向に合わせた課金・広告ハイブリッド型の収益構造を構築し、安定的かつスピーディーに世界中のお客様に魅力的な新タイトルを続けて発表できる環境が整いました。今回の4タイトルのリリース発表は、2016年春までにお披露目するタイトルのあくまで一部であり、その他にも開発中のタイトルについては、準備が出来次第、順次皆さまへ発表いたします。


4タイトルの詳細につきましては、以降をご参照ください。


名称:   『PICK-XELL』

[画像1: リンク ]



[画像2: リンク ]



プラットフォーム:  AppStore、GooglePlay

価格: 無料(アプリ内課金あり)

配信予定: 2015年秋

ジャンル: 新感覚!プチプチ系採掘アクション

ティザーサイト:  リンク

開発・運営:    Glasshead株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役:玉置 剛)

権利表記:  (C) OBOKAIDEM  (C) Glasshead

★OBOKAIDEM総合プロデューサー コメント

ドット画や8bitのサウンドなどレトロゲームの雰囲気をまとい、画面の左右をタップするだけのシンプル操作が楽しい、爽快穴掘りアクションゲームです。ユーザーはドクロを掘らないようにミッションをクリアし、地中深く掘り進むことを目指します。エンドレスモードとステージモードの2種類を選択できるなど、多様な楽しみ方をご提案できる予定です。


名称:   『Bermuda treasure』

[画像3: リンク ]



[画像4: リンク ]



プラットフォーム:  AppStore、GooglePlay、FacebookCanvas、Amazon

価格: 無料(アプリ内課金あり)

配信予定: 今冬

ジャンル: 深海探索クレーンアクション

ティザーサイト:   リンク

開発・運営:    株式会社KEYROUTE(本社:東京都渋谷区、代表:中野 魅/小倉健)

権利表記:  (C) OBOKAIDEM  (C) KEYROUTE


★OBOKAIDEM総合プロデューサーコメント

魔のバミューダ海域の財宝を、クレーンを使って引きあげる深海探索クレーンアクションゲームです。クレーンの動きにはこだわって開発を進めており、クレーンを左右に動かし宝箱を回収する際の挙動や滑らかな操作感がやみつきになってしまう、新感覚のアクションゲームに仕上がりつつあります。


名称:   『ワールドクライシス201X』 (ワーキングタイトル)

[画像5: リンク ]



プラットフォーム:  AppStore、GooglePlay、FacebookCanvas、Amazon

価格: 無料(アプリ内課金あり)

配信予定: 2016年初頭

ジャンル: カジュアルシューティング

ティザーサイト:    リンク

開発・運営:    OBOKAIDEM(内製タイトル)

権利表記:  (C) OBOKAIDEM

★OBOKAIDEM総合 プロデューサー コメント当初はモンスターから逃げるステルスゲームとして検討してきましたが、ゲーム性とコンセプトを一から見直し、お子様でも手軽に楽しめるような水鉄砲シューティングゲームとして開発中です。誰もが知っている童話『シンデレラ』などの物語の世界に入り込み、モンスターを倒して挿絵の色やストーリーを取り戻していく、直観的な操作が売りのゲームとなります。


名称:   『Lady Diamond』

[画像6: リンク ]



プラットフォーム:  AppStore、GooglePlay、FacebookCanvas、Amazon

価格: 無料(アプリ内課金あり)

配信予定: 今冬

ジャンル: 怪盗パズル

ティザーサイト:   リンク

開発・運営:    株式会社PUMO(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:柴田真人)

権利表記:  (C) OBOKAIDEM  (C) PUMO

★OBOKAIDEM総合プロデューサー コメント

『みどりのほし』につづく、PUMOとの共同タイトル第2弾です。怪盗に扮したユーザーが、宝箱を手に入れて脱出するまで敵に見つからないようにゴールを目指す怪盗パズルゲームです。敵の動きやトラップ、様々なギミックが用意されており、ハラハラドキドキの緊張感を楽しめる演出面の改良を現在は進めています。


*各タイトルの名称・内容およびビジュアル等は開発中につき、今後変更となる場合があります。
注:BOOST BEAST 権利表記 (C) OBOKAIDEM (C) ARZEST Corporation
注:みどりのほし 権利表記 (C) OBOKAIDEM (C) PUMO


以上

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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