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大阪エリアさらに拡大中!商業施設向け情報発信アプリ「NEARLY(ニアリ)」が梅田『EST』でもスタート!

株式会社ipoca 2015年09月16日 09時34分
From PR TIMES



株式会社ipoca(東京都中央区、代表取締役社長 一之瀬 卓)が運営する、リアル店舗の集客から購買までを繋ぐお買い物アプリ「NEARLY(ニアリ)」は、2015年9月16日(水)より大阪府大阪市梅田の商業施設『EST』(大阪市北区角田町3番25号、運営: JR西日本大阪開発株式会社)でのサービスを開始いたします。7月29日よりスタートしていた『KUZUHA MALL』『京阪モール』『京阪シティモール』(運営: 株式会社京阪流通システムズ)、9月8日に導入となった『あべのキューズモール』『もりのみやキューズモールBASE』(運営: 東急不動産SCマネジメント株式会社)に続き、大阪エリアのお買い物情報がさらに充実していきます。
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JR西日本グループで初導入!梅田でのお買い物がもっと楽しく、便利に!
今回導入となるのは大阪最大の繁華街のひとつ、梅田エリアの商業施設『EST』。JR西日本グループ施設では初めての導入となります。JR大阪駅・各線梅田駅から徒歩約3分のJR高架下に位置しており、各駅からアクセスしやすい状況であることから、複数施設の買い回りを行うライトユーザーへの効果的な情報配信が可能である点が評価され「ニアリ」の導入が決定いたしました。
「ニアリ」導入により、お客様は欲しい商品やサービスなどの店頭情報を簡単に見つけることができるようになり、お買い物がより便利に、もっと楽しいものになります。


『EST』ダウンロードキャンペーンが9月16日(水)からスタート!
本サービスの提供開始を記念して、サービス開始日の9月16日(水)から10月16日(金)までの1ヶ月間、ニアリをダウンロードいただいたお客様5人に1人1000円分の商品券が当たるダウンロードキャンペーンを開催いたします。
期間中にニアリをダウンロードし、登録画面で所定のキャンペーンコードを入力していただいたお客様は、『EST』でお使いいただける商品券1000円分が当たるスクラッチゲームにご参加いただけます!


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「はぴeみる電」にも『EST』の情報が連携!

2015年8月20日(木)より、関西電力株式会社が運営する会員向けメディア「はぴeみる電」と「ニアリ」の情報連携が開始されています。「はぴeみる電」は電気代や使用量をチェックできる「電気ご使用量のお知らせ照会サービス」で、お客様の利便性向上のため「ショッピング」「グルメ・レジャー」「情報掲示板」といったコンテンツが2015年8月から追加されました。

『EST』をはじめ「ニアリ」の参加施設は、この「はぴeみる電」からも店舗情報・クーポンを発信できるようになり、電気契約のない方を含めた約130万人の「はぴeみる電」会員様に対し、お住まいのエリアやお出かけ先のリアルタイムな店舗情報をお届けすることが可能です。


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インバウンド施策としても活用!!

ニアリに参加するとジャパンショッピングツーリズム協会(JSTO)の公式アプリ「Japan Shopping Navi」にも自動的に情報が配信されます。

2014年訪日外国人旅行者の消費総額は、前年比43.3%増の2兆305億円(過去最高)に上り、関西エリアの商業施設様や店舗様にとって今や無視できない売上規模になっています。

「Japan Shopping Navi」により、日本のショッピング事情が良く分からない訪日外国人旅行者に対して、「どこの店舗で、どのような商品を買うことができるのか」というリアルな店舗情報を配信することが可能となります。コンテンツの中心を写真や画像に据えたスマートフォンアプリであるため、店舗名・屋号・ブランド名などに疎い来日前、あるいは来日中の訪日外国人旅行者にも効果的に訴求し、来館・購買に繋げることが可能です。

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【NEARLY(ニアリ)について】
株式会社ipocaの提供する、地域の消費者が身近な商業施設や店舗の商品情報、お得な情報などを画像で簡単に探して楽しむことができる、プラットフォーム型O2Oサービス。
昨年5月に新潟地域からスタートし、現在は首都圏1都3県および大阪を中心に百貨店や商業施設で急速に拡大しています。エリア周辺施設の店頭情報が一覧できるため、特定の施設や店舗にこだわらず様々な場所で購買する「ライトユーザー層」から多くの支持を集めているのが特徴。参加施設が相互に情報発信力を強化できる仕組みになっております。詳細は下記をご覧ください。
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【株式会社ipoca概要】
代表取締役の一之瀬が、税理士として数多くの中小企業や個人事業主へ経営コンサルタントをする中で、エンドユーザーの再来店をより手軽により安く実現するための技術や市場の研究を重ね、モバイルを用いたO2O販売促進サービス「タッチャン」を考案。07年8月ipocaを設立。独立行政法人中小企業基盤整備機構主催「ジャパンベンチャーアワード2014」などこれまでにも8つの受賞実績を持つ。
タッチャンサービスは、5年ほどで全国1500店舗、50万人に利用されるサービスとなった。そして、本年5月にリリースした、リアル店舗の集客から購買までを繋ぐ世界初のO2Oアプリ「NEARLY(ニアリ)」は、店舗の売上という具体的効果が認められる最先端の販促O2Oサービスと評価され、現在約 5000店舗が参加する今もっとも注目を集めるアプリのひとつとなっている。

【本リリースに関するお問い合わせ、取材のお申込み】
社 名: 株式会社ipoca (イポカ)
担 当: 飯村  office@ipoca.jp
住 所: 東京都中央区銀座8-5-6 中島商事ビル
電 話: 03-5537-6685(月~金10:00-18:00)
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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