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電子チラシサービス「Shufoo!」が、情報キュレーションアプリ「グノシー」と連携。旬な情報と組み合わせてチラシを届ける、新しいサービスを開始

 凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金子眞吾、以下 凸版印刷)が運営する国内最大級の電子チラシサービス「Shufoo!(シュフー)※1」は、株式会社Gunosy(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:福島良典)が提供する情報キュレーションアプリ「グノシー※2」と連携。2015年9月9日より、「グノシー」に対して、「Shufoo!」のチラシ情報を提供開始します。



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 「Shufoo!」は従来、チラシをはじめとする買い物情報を能動的に収集するユーザーに、ユーザーが設定したエリアに基づき情報を届けてきました。
 また、ポータルサイトや携帯キャリアなど他企業と提携し、「Shufoo!」以外のメディアに同様の情報を配信することで、「Shufoo!」ユーザーとは別の特性を持つ生活者と情報接点を開発し、「Shufoo!」と契約している企業のコンテンツ価値を向上しています。
 今回、情報キュレーションアプリ「グノシー」と連携を開始。「グノシー」ユーザーは、アプリ内に新たに設置された「グノシーおトク」コーナーで、「Shufoo!」のチラシ情報が閲覧可能になります。この連携によって、「Shufoo!」にチラシを掲載する企業は、従来通りに買い物情報を取得するユーザーのみならず、自らの興味がある旬な情報を収集する「グノシー」ユーザーに、チラシ情報を届けることで、買い物意欲を喚起することが可能となります。

■「グノシー」でのチラシチェックフロー
1.「グノシー」TOP画面の「おトク」ボタンをタップして、おトクTOPページへ遷移
2.郵便番号を設定すると、そのエリアのチラシをチェックすることが可能

■今後の展開
 「Shufoo!」は、今後も、外部メディアとの連携を推進し、チラシ掲載企業のコンテンツ価値の最大化に努めてまいります。

※1 「Shufoo!」について
 凸版印刷が2001年8月より運営を開始し、20-40代の女性を中心に利用されている国内最大級の電子チラシサービス。大手流通各社、地域主力スーパーなど約3,000法人、約104,000店舗が参加。PV数は月間2億1,130万、ユニークユーザー数は月間690万(2015年7月31日現在)となっています。チラシの閲覧回数や閲覧部分のデータを収集・分析するマーケティング機能も備えています。また、生活者は、PCに加え、携帯電話やデジタルテレビ、拡大するスマートフォンやタブレット端末など様々なデバイスから日本全国の電子チラシを閲覧することができます。
・PC リンク
・携帯 リンク
・iPhone リンク
・iPad リンク
・Android リンク

※2情報キュレーションアプリ「グノシー」について
 「グノシー」は累計1,000万ダウンロードを超える国内最大級の情報キュレーションアプリです。いま世の中で話題になっているニュースや情報をお届けする「トピック」「カテゴリニュース」、ユーザーの興味関心を独自のアルゴリズムで分析し、最適な情報を個別にお届けする「マイニュース」、ユーザーが自ら関心のあるメディアをフォローできる「チャンネル」などの機能を備えています。また、2014年より「Gunosy Platform」として、「グノシーマンガ」「グノシーおトクコーナー」など新たなコンテンツやサービスの提供をはじめ、スマホ時代のユーザーと「情報」の新たな出会いの場としてサービスを広げています。

* 本ニュースリリースに記載された会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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