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企業や組織の成長・発展に必要な7つの視点から、"根本的な問題点"や"生の声"の「見える化」を実現~クラウド型 組織診断サービス『Seven Eyes Dock』2015年9月1日(火)より一般提供開始

株式会社あしたのチーム 2015年09月01日 11時00分
From PR TIMES

~業界の常識を覆すコストパフォーマンスとスピードで、従業員の声を透明化し組織の問題点の解消へと導く~リンク

あしたの人事評価クラウド「コンピリーダー」を手掛ける、株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高橋恭介、以下「あしたのチーム」)は、これまで特定の企業様からのお問い合わせに対しご提供していた、クラウド型 組織診断サービス『Seven Eyes Dock』を9月1日(火)より、一般提供開始いたします。
本サービスは、成長発展する企業に共通する「仕事のできる人の行動特性=コンピテンシー」をあしたのチームが調査・検討し、独自に見出した7つの視点を用いた組織診断サービスです。



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 近年では数多くの研究から、従業員の会社に対する満足度(ES)が顧客満足(CS)に強い影響を与える事が分かっており、企業の成長・発展のためには、社員の満足度が高くなければならないという認識のもと、ESを重要な経営指標の一つと位置づける企業が増えております。あしたのチームは、「コンピテンシーマスター」をクラウド化した、あしたの人事評価クラウド「コンピリーダー」を多くの企業様に導入しサポートさせて頂く中で、人の集合体である企業のコンピテンシーも意識するようになり、調査・検討を行なってきました。その過程で見出した、成長発展する企業・組織に共通する7つの要因を、クラウド型 組織診断システム『Seven Eyes Dock』で、数値化し「重要度」「満足度」のマトリックスで分析することで、従業員の声を透明化し、組織の問題点の解消へと導きます。

 『Seven Eyes Dock』の7つの視点とは、「意思決定スピード」「価値観・方針の浸透」「人材の質と量」「PDCマネジメント」「環境整備」「情報の共有と活用」「評価と報酬」です。組織の問題や意識のギャップをこれら7つの視点で見える化し、集計・分析することで、企業改善を行っていきます。

 あしたのチームでは、今後も中小・ベンチャー企業の課題解決に繋がる、人事関連に特化したサービスを多角的に展開してまいります。

■『Seven Eyes Dock』の3つの意義・目的
1.組織の本質的な病巣をとらえること
 従業員が感じる問題点を、アンケートを通じて集計。
 組織の根本的な問題を7つの視点から分析し、結果を目に見える形で示します。

2.トップと従業員の意識ギャップを知ること
 経営者の感じている危機意識と従業員の感じるそれとは、大きな食い違いを生じている場合があります。
 階層別に分析することができるので、意識ギャップを知ることが可能です。

3.従業員の生の声をオープンにすること
 『Seven Eyes Dock』では、7つの視点を数値化して教えてくれるのと同時に、それぞれの視点に関する
 従業員の生の声をアンケート形式によって集約することが可能です。

■企業や組織の成長・発展に必要な7つの条件
成長する組織や企業に共通する7つの条件を視点として、カルテとして見える化していきます。
これら7つの要因は、あしたのチームが人事評価のコンサルティングから見出した独自の視点です。
この7つの視点を数値化し、「重要度」「満足度」のマトリックスで分析することで、「調査」だけを目的にしたアンケートにとどまらず、可視化された課題を解決する方法とアクションプランまでをご提供いたします。
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●株式会社あしたのチーム 概要
会社名    :株式会社あしたのチーム
代表取締役社長 :高橋恭介
本社所在地   :〒104-0061 東京都中央区銀座6-4-1 東海堂銀座ビル 6F
事業内容  ・あしたの人事評価クラウド「コンピリーダー」
        ・あしたの人事評価制度運用支援
        ・あしたの人事評価制度構築コンサル
資本金 :2億6810万円(資本準備金含む)
設立 :2008年9月25日
HP :リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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