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会社員専用SNS『Blind』、米アマゾン及び日本でも商社マンに浸透中

TEAMBLIND INC. 2015年09月01日 08時00分
From PR TIMES

会社員及び業界人と繋がれる『Blind』が大手5大商社から7大商社に拡張

会社員のためのコミュニケーションプラットフォームであるモバイルSNSアプリケーション『Blind』はサービス利用可能企業を大手5大商社から7大商社に拡張いたしました。現在、The New York Timesよりブラック企業と名指しされました米国のAmazonを始め、米国・日本・韓国の3ヶ国の約600社の社員にご利用いただいております。



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会社員のためのコミュニケーションプラットフォームであるモバイルSNSアプリケーション『Blind』(ブラインド)を運営するTeamblind, inc.(本社: 米国デラウェア州)は2015年8月26日、サービス利用可能企業を大手5大商社から7大商社に拡張いたしました。

これまで『Blind』では、大手5大総合商社の社員と認証されたユーザーだけが「商社ラウンジ」にアクセス可能でしたが、新たに双日株式会社及び豊田通商株式会社を追加し、7大商社に拡張することとなりました。

Teamblindの提供するアプリ『Blind』は、「会社員にオープン且つフラットなコミュニケーションを提供し、働き方を豊かにする」というビジョンの基、主に大企業に勤める会社員を対象に、特定の“会社”や“業界”に属する者同士が気軽にオープン且つフラットなコミュニケーションを楽しめるクローズド型SNSアプリです。

現在は、8月中旬にThe New York Timesよりブラック企業と名指しされました米国のAmazonを始め、米国・日本・韓国の3ヶ国の約600社の社員にご利用いただいておりますが、日本でも大手7大総合商社の社員を皮切りに、今後ともサービス拡大に向けて真摯に取り組んで参ります。


『Blind』について:

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【サービス概要】
Blindは、「会社員にオープン且つフラットなコミュニケーションを提供し、働き方を豊かにする」というビジョンの基、主に大企業に勤める会社員を対象に、特定の“会社”や“業界”に属する者同士が気軽にオープン且つフラットなコミュニケーションを楽しめるクローズド型SNSです。ユーザー登録には勤務先の個人メールアドレスの提示が必要で、“会社”や“業界”毎の(メッセージ)ボードには各コミュニティーに属していると認証されたユーザーのみがアクセスできる仕組みになっております。また各ボード内はニックネーム制のため、個人を特定されることなく安心して、気軽にオープン且つフラットなコミュニケーションを楽しむことができます。

【解決課題】
これまで、一般的に会社員は肩書きや建前、社内外の人間関係といった様々なしがらみから、気軽にオープン且つフラットなコミュニケーションには限界があり、属人的な関係が構築できている範囲に限られていまいた。特に社内においては役職や年齢、入社年次などの要因も絡み、気軽に何でも話せることは難しく、言いたいことが言えない、聞いてみたいことがなかなか聞けない、その結果、特に世代や役職が違う者同士でお互い何を考えているのか理解を深め合うことなく見過ごされ、多くの場合はそれが当たり前になっていることが現状でした。また社内に限らず、属人的な関係がある場合を省いては、同じ業界に属する方々と幅広く交流する機会も決して多くはなく、こうした問題は国境を越えて全世界のあらゆる企業に存在し得るものでした。

【提供する価値】
同じ勤務先企業や属している業界は、同じ属性のクラスターに分類される者で構成されるコミュニティーであり、こうしたクローズドな空間である各コミュニティーで共有されるコンテンツはユーザーにとって非常にクレディビリティーの高いものになります。そのためBlindでは他のSNSでは得られないユニークな体験を得ることができます。 弊社は今後、一人でも多くのユーザーにBlindのサービスをご利用いただき、同じ属性のクラスターの方々と率直な意見や情報をシェアするなどの体験を通して、ユーザーの皆様が仕事や会社生活、キャリアなどについて視野を広げ、その結果、少しでも多くの”豊かな働き方”の実現に貢献できるようサービス拡充に取り組んで参ります。


【アプリのダウンロード】
iOS版: リンク
Android版: リンク

※Blindでは、1社当たりのオープン申請が一定数に達した企業から順次My companyをオープンします。まだお勤め先が無い場合はオープン申請を → リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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