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【中堅・中小企業経営者向け】銀行融資担当者は企業の何をみているのか?銀行と上手に付き合いましょう!コラム最終回「リスケジュールを行っている企業に求められるのは、会社再生の見込み」を公開しました。

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中堅・中小企業と銀行とが友好関係を築くためのノウハウを説いたコラム「中小企業経営者のための銀行との上手なつきあい方」の最終回は、毎月銀行へ支払っている返済金額の減額・猶予をしてもらったり、一括返済の融資の返済の延長や、分割支払いへの切り替えを銀行にしてもらったりする「リスケジュール」について書かれています。
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元銀行員である株式会社フィナンシャル・インスティチュート 川北氏が、その経験を生かして、中堅・中小企業の経営者、財務経理担当者の皆様向けに、どのように銀行から融資を受けたらよいか、どのように銀行とつきあったらよいか、について書かれています。そのコラムの最終回は、「リスケジュール」について。リスケジュールの期限は、六ヶ月や一年、もしくは次の決算期の三ヶ月後までのように決まっていますが、その時に返済再開の見込みがないのであれば、リスケジュールは、銀行への交渉により更新することができます。そもそもなぜ銀行はリスケジュールを更新してくれるのか、考えてみたいと思います。ぜひ、ご一読ください。

▼中小企業経営者のための銀行との上手なつきあい方
【最終回】 リスケジュールを行っている企業に求められるのは、会社再生の見込み 著者:川北 英貴 氏 (株式会社フィナンシャル・インスティチュート)
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-著者
株式会社フィナンシャル・インスティチュート 代表取締役
川北 英貴 氏
早稲田大学法学部卒業後、97年大垣共立銀行入行。法人営業部にて主に中堅・中小企業向け融資業務を手がける。その時、こうすれば銀行と良好な関係を築いて資金繰りがラクになるのにという思いを味わった。この経験と知恵を中堅・中小企業経営者のお役に立てたいという思いを胸に、同行を退職後2004年に起業。東京を本社に、大阪・名古屋・福岡の4事務所にて事業再生コンサルティング、売上向上コンサルティングを行っている。
株式会社フィナンシャル・インスティチュート ⇒リンク

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