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口座開設時の本人確認書類WEBアップロードおよび自動文字認識機能導入のお知らせ

株式会社SBI証券 2015年08月24日 18時45分
From PR TIMES

~インターネット上だけでお手続きが完結!最短3営業日からお取引が可能!~

株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:高村正人、以下「当社」という。)は、2015年8月24日(月)より、口座開設時の本人確認書類WEBアップロードおよびOCR(光学文字認識)機能(※1)を導入することとなりましたので、お知らせいたします。



 昨今の変動の大きい相場を背景に、お客さまよりできるだけ早く口座を開設し取引をはじめたいとの要望をいただいております。このたび導入する本人確認書類アップロード機能により、これまで郵送にてお客さまにご提出いただいておりました本人確認書類を、口座開設申込時にWEB上でアップロードによりご提出いただくことが可能となります。本人確認書類をお送りいただく手間が省けることで、最短3営業日目でお取引が可能になります。また、OCR機能により、運転免許証に記載されている氏名等をお申込みフォームの一部に自動で反映することが可能になり、入力時の負担を軽減いたします。

 当社は、お客さまの口座開設時の利便性の向上のため、証券総合口座においては2011年にインターネット上での口座開設お申込み手続きである「EXPRESS口座開設サービス」を開始、NISA口座においては主要ネット証券初(※2)となる「住民票取得代行サービス」を開始するなど、お客さまのニーズにお応えするべくさまざまな取り組みを行ってまいりました。そのような取り組みを多くのお客さまにご支持いただいた結果、2015年7月末時点で証券総合口座330万口座、NISA口座71万口座を突破し、ともに主要ネット証券中(※2)第1位となっております。

 当社は、今後も「顧客中心主義」の経営理念のもと、今後もさらなる改善を実施し、お客さまにご満足いただけるサービスの提供に努めてまいります。

■オンライン口座開設の流れ(イメージ)
[画像: リンク ]

※1 OCR(光学文字認識)機能とは、手書きの文字や印刷された文字を読み取り、データと照らし合わせ文字を判断し、電子テキスト化する機能のこと。
※2 比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。住民票取得代行サービスにおける「主要ネット証券初」は、金融商品仲介業や対面などの申込手続きを限定するものを除くもの。(2015年8月24日現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)

 詳細は当社WEBサイトをご確認ください。(リンク

<金融商品取引法に係る表示>
商号等 株式会社SBI証券 金融商品取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第44号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

<手数料等及びリスク情報について>
SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、外国為替保証金取引では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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