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ネイティブ講師と英語を話す大阪国際大学・短期大学部の英会話スペース「English Island」が学生に人気

大阪国際大学 2015年08月21日 08時05分
From Digital PR Platform


大阪国際大学・短期大学部は、学生がネイティブ講師と英語を自由に話す場として「English Island」を今年度から前後期各30回の予定で始めたが、前期を終わって学生に好評。後期は10月6日からスタートする。毎週火、木曜日に昼休みなどに6コマ(1コマ30分)用意し、学生は自分が出られる時間に予約する。基本的に5人以内の学生がネイティブ講師を囲んで自由に話すシステム。


 「English Island」の場所は、4月に完成した守口キャンパス1号館1階のラーニングコモンズ。4つのテーブルが用意され、それぞれ5人以内の学生が講師を囲む。学部、短期大学部を問わず、学生ならだれでも参加できる。
 前期ではどのテーブルもほぼ満席で、参加した学生からは「少しずつでも話せて楽しかった」「改めて英語をがんばりたいと思った」などの感想が寄せられている。

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