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Amazon、小田原FCで一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を実施

小田原総合ビジネス高校の生徒がAmazonの社員に同行して、実際に職業体験

Amazon.co.jp(以下Amazon)は、7月24日(金)、神奈川県立小田原総合ビジネス高等学校の1年生生徒10名を対象にした1日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を、アマゾン小田原フルフィルメントセンター(以下、小田原FC)にて実施しました。「ジョブシャドウ」は、昨年Amazonが小田原市で初めて実施し、今回で2回目の開催となります。




Amazonでは、2013年の小田原FC操業開始以来、小田原市にご協力をいただき、小田原地域での積極的な採用活動や地域安全の確保、地元産業の支援など、地域と連携した様々な取り組みを行っています。

「ジョブシャドウ」もその一環で、若者の社会的適応力を育成する経済教育団体である公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、小田原総合ビジネス高校の生徒を対象に職業体験プログラムを実施。実際に生徒1名がAmazonの社員1名に数時間同行し、各職場の仕組みの違いやスタッフの役割、Amazonが展開しているグローバルビジネスを肌で体験してもらいました。


[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]



【ご参考:小田原FCでのコミュニティ活動】
-小田原FCにて、地元自治会と津波避難訓練を実施(2014年6月)
-小田原市かもめ図書館への書籍寄贈、展示
 2014年6月18日に発表した「オールタイムベスト児童文学100」(リンク)に選出された書籍を寄贈。2014年8月1日~8月31日まで、小田原市かもめ図書館にて展示。
-近隣住民と桜のお花見会を実施
2014年4月に、小田原FC敷地内にある一本桜の緑地にて、近隣住民をお招きした桜のお花見会を開催。

6月26日(金)に小田原市役所において、上記のAmazonと小田原市の取り組みをまとめたパネル贈呈式を実施。
贈呈したパネルは小田原市役所内に展示いただきました。

Amazonでは、今後も地域と連携した取り組みを進め、お客様のさらなる利便性を追求し、サービスの強化に努めてまいります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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